親向け

  • Stephanie

    週末イベントやテレフォン・イングリッシュで活躍中のステファニー先生。アメリカ出身で、英語とドイツ語が話せるそう。日本も大好きなステファニー先生の好きなことはギター、裁縫、旅行と多趣味! イースター(イエス・キリストが復活したことを祝う「復活祭」)の日、きょうだいでイースター・エッグ・ハンティング。左から妹さん、お兄さん、ステファニー先生 10歳のとき、初めてミュージカルの舞台に立ちました バージニア州の山でハイキング。素晴らしい眺め! 桜が美しい宮城県の船岡城址公園にて 気仙沼にて。家族のみんなが私に会うために初来日 気仙沼市で行われたお祭りに、オーストリアの民族衣装を着て、ドイツ語、英語、日本語で歌いました 「イベントなどで一緒に歌いましょうね! 私のギター演奏を聞くチャンスもあるかも」

  • マジックペンを使ってみてもいい?

    親しんでおいてOK! お子さんが興味をもっているなら、絵本をタッチして音を聞いてみましょう。お子さんが自分でペンを持ってタッチできない場合でも使いたいときは、おうちの方がやって見せてあげるのもいいですね。 Fun With Wordsには付属のCDがあるので、かけ流しながらBookを一緒に見るのも楽しいですよ。 歌を聞いてみましょう どの教材も、トリのアイコンをタッチするとDWEソングが聞けるページがあります。歌に親しんでおく目的で使うのもいいでしょう。 また、Play Along!に飽きてしまったときに使ってみると気分転換になるかもしれません。

  • 歌詞をきちんと歌えるようにするには?

    Spoken Version CDも活用しましょう! ゆっくりしたスピードで歌詞を確認できるので「メロディがあると速くて歌えない!」という曲の確認をすることができます。 おだやかな語り口なので、寝る前に聞くのもおすすめです。 Sing Along!のLyrics/カラオケ・バージョンで歌いましょう! 文字に興味が出てきたり、読めるようになってきたりしていたら、Sing Along!の映像を「Songs with Lyrics」で、 歌詞を見ながら歌うとよいでしょう。「KARAOKE」ではメロディーだけが流れるので、歌えるようになると自信がつきますよ! 小さいころはよくかけ流しをしていたけれど、お子さんが大きくなるにつれてかけ流しをしなくなってしまうご家庭も多いよう です。言葉を習得する基本は、大量のインプット。耳にしていないと忘れてしまうので、CDのかけ流しを日課にしてみましょう!

  • カードのまねをして言えないのですが、どうしたらいい?

    親子でプレイメイトを使ってカードの音声が聞ければOK! 1~3歳は、日本語でも、やっと単語がひとつ、ふたつ言えるようになる時期。早く話させようとするのではなく、英語の音声を聞いてインプットすることが重要です。 カードには、複数の音声が録音されています。この時期は覚えることを目的にしないで、複数音声の面を使って、いろいろな音声を聞くようにしましょう。 効果音の出る楽しいカードなど好きなカテゴリで集めて使うとgood! Talkalong Cardsには、お子さんの興味をひく効果音が入っているものがあります。動物の鳴き声や、音楽などがついたカードは、Talkalong Cards Guideの巻末にある「索引(テーマ別)」の「効果音の楽しいカード」で紹介されています。ほかに「乗りもの」、「食べもの」などのカテゴリでも掲載されていますので、参考にしてみてください。

  • 歌える曲を増やすには?

    ガイドを活用して、いろいろな方法でインプット&アウトプットをしましょう 歌を歌えることは、単語だけでなく、文章で言えることにつながります。この時期は歌詞が抜けていても、なんとなく歌えていれば気にすることはありません。 Songs Guideには、DWEソングに出てくる単語が紹介されています。Talkalong Cardsで遊んでから曲を聞くと、知っている単語が聞こえてくるので、無理なく覚えられるようになりますよ! Play Along! Guideにある「アドバイス」、「発達に合わせたアドバイス」を参考に、生活のいろいろな場面で曲を登場させたり、お子さんの発達に合わせておもちゃの使い方を変えたりしてみましょう。たとえば、公園で遊ぶときに“Up and Down”を歌ってみるなど、実際の行動と結びつけると理解しやすくなり、歌えるようになるかもしれません。 テレフォン・イングリッシュで楽しく歌いましょう! ソング・レッスンでは、先生がお子さんのスピードを考慮して一緒に歌ってくれるので、楽しい気持ちで取り組めます。教材の色や順番にこだわらず、好きな歌ができたら練習してレッスンすることで、なんとなく歌える歌を増やしていきましょう! ライトブルーからイエローまでひと通りレッスンすることを目標にしてみるといいですよ。 たくさんのインプットがあれば、なんとなく歌える(=センテンスで言える)ようになってきます。歌に出てくる単語をTalkalong Cardsで練習すると、意味を理解したうえで正しく歌えるようになるでしょう。

  • レポートCAPに応募して「ポンポン・グッズ」をもらおう!

    対象期間中にレポートCAPに応募された方の中から、抽選で200組のご家族に、WFクラブのキャラクター「ポンポン」のグッズをプレゼントします。 🟦応募対象課題:レポートCAP全課題 🟦応募期間:6月1日(土)~6月15日(土)23:59 ※送信された時点ではなく、WFクラブに届いた時点で応募完了となります。 応募が完了するまでに時間がかかる場合がございますので、余裕をもってお早めにご応募ください。 🟦応募方法:期間中に、レポートCAPのいずれかの課題に1課題以上応募してください。 ※すでにご応募済の課題にも、何度でもご応募いただけます。 🟦抽選と発送:厳正な抽選を行い、6月下旬に200組のご家族へプレゼントを発送いたします。当選の発表は発送をもって代えさせていただきます。 ※お子さまの人数、応募課題数に関わらず、当選回数は1家族につき1回までとなります。  ※プレゼント内容や抽選結果についてのお問い合わせにはお答えいたしかねます。 👍CAP課題に応募するとレインボーポイントが付きます。詳しくは★こちら★ 🟦レポートCAP応募は★こちら★ たくさんのご応募をお待ちしています!

  • TACは、どのくらい言えていればいいの?

    センテンスをまねして言ってみましょう! カードの音声をまるごとまねして言えるようになると、自然とセンテンスで言えるようになってくるでしょう。はじめはなかなかすんなり言えないことが多いかもしれませんが、取り組んでいるお子さんのがんばりを認めてほめましょう。難しいときは、何度か聞いてみると言えるようになっていきますよ。それでも難しいときは、Straight PlayやSing Along!を使ってお話や歌にふれてみるのもいいでしょう。Step by StepでDWEレッスンを始めたら、予習として1レッスンに出てくるカードをひと通り練習しておくとレッスンも進めやすくなりますよ。プラクティス・リスト*を見ると、どのレッスンにどの単語が出てくるのか確認ができるのでオススメです! プラクティス・リストは★こちら!★ プレイメイトの録音・再生機能を活用しましょう! カードのまねをして言えるようになってきたら、ぜひプレイメイトの録音・再生機能を使って、自分の発音と聞き比べる習慣を つけましょう。その際、おうちの方が指摘すると、やる気をなくしてしまうことも。お子さん自身がカードの音声と自分の発音の違いに気づけるようになるといいですね。

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    DWE卒業 くわしく知りたい!

    DWEキッズの目標「DWE卒業」。卒業課題は、毎年9月に受け付けています。卒業を目指すみなさん、一緒に見ていきましょう。 🎓DWE卒業ってどういうこと?🎓 DWEでの全レッスン終了後、最後の仕上げとして「卒業課題」に提出し合格すると卒業です。卒業課題はDWE 1~12までに出てくる文法内容や構文などをお子さんが十分理解できたと思えたときに取り組みましょう。具体的には、次のことができているかが目安です。 🎓応募資格は?🎓 🟣DWEをワールド・ファミリーより正規に購入していること。🟣すべてのDWEレッスン(Step by Step 1~12)を修了していること。🟣CAPのブルー、グリーン、ライム、イエローの各色の帽子を取得し、かつ、応募する年の7月末までに卒業準備課題( Pre Graduation 1・2)を修了していること*。 ⭕テレフォン・イングリッシュの「ブック・レッスン」をブルーからイエローまで取り組みましょう! 🎓卒業課題の内容は?🎓 8項目をそれぞれ1つずつの音声ファイルにして用意しましょう。応募はWFユーザー・ウェブ・サイトから行います。 卒業課題応募要項は毎年変更になる場合があります。必ず、応募する年のものをWFユーザー・ウェブ・サイト「卒業」のページから、ご確認ください。毎年5月中に公表しています。 ⚠気をつけて! お話の課題は、CAP「Pre Graduation」課題内容ではありません! Talkalong Cardsのストーリー・カード( DWE 11 #460 ~ 485 、DWE 12 #486~505)は、お話の要約を理解するためのカードです。このストーリー・カードを読むPre Graduation 1、2は、CAP課題で、卒業課題ではありません。 Pre Graduationの内容での卒業課題への応募は不合格になります。ご注意ください。 🎓卒業課題に取り組む前にWFクラブのプログラムを活用しよう!🎓 📞テレフォン・イングリッシュ教材でたくさん英語をインプットしたら、実際に先生と話してアウトプットする経験をしましょう! 【ブック・レッスン】Step by Stepを使ってDWEレッスンを進めているお子さんを対象にした、復習として利用するレッスン。DWE Bookを見ながら先生の質問に答えます。 【ライト・ライト・レッスン】各色のDWEレッスンとTEブック・レッスンをひと通り終了したお子さんを対象としたレッスン。DWE Bookの各レッスン最後にある「Right Light Check」を元にしているので、レッスン内容が理解できているか確認ができます。 【リーディング・レッスン】DWE Book 11、12の中から好きなレッスンをひとつ選んで朗読するレッスンです。卒業課題の練習としてピッタリ!必ず取り組みましょう。 【ガイデッド・カンバセーション】ブック・レッスンをひと通り終了したお子さん向けのフリー・カンバセーションにチャレンジする前段階のレッスン。レッスン前に、用意されたトピックを選び、質問を確認して、事前に答えを考えて練習してから受けましょう。 【フリー・カンバセーション】先生と自由に会話するレッスン。ブック・レッスンがひと通り終了し、先生の英語での質問内容が理解でき、短い文章で答えられるようになったらチャレンジ! ガイデッド・カンバセーション後に受けるのがオススメです! 🧢CAP課題応募したことのない歌や単語で応募してみましょう。 【Sing Along!課題】イエローまで教材を使ったことで、ブルーやグリーン、ライムで歌える歌が増えているでしょう。 【Pre Lesson課題】課題範囲のカードの中から、選んでいなかったカードで練習して応募しましょう。 【Review課題】課題範囲のうち、応募していなかった内容にチャレンジ! 【CAP Plus課題】Fun and…

  • かけ流しだけで歌えるようになるのか不安です

    基本はたくさんのインプット! お子さんの反応が出てくるまでは「このやり方でいいのかな?」と不安になることもあるかもしれませんが、歌えるようになるには、たくさん 聞くことが大切です。 お子さんが起きている時間にCDや映像をかけ流すことを基本にすればOKですよ。 e-Pocketも先生の口元が見えるのでオススメです。 レポートCAPに応募してみましょう 反応が出てきたら、レポートCAPは、お子さんと一緒にPlay Along!やDWEブルーを使っているときの反応を報告できるCAP課題です。 応募するためにお子さんのことをよく見ていると、できることが増えていることに気がつけますよ! WFユーザー・ウェブ・サイト「レポートCAPナビ」から、使っている教材と、お子さんの様子を選択するだけで簡単に応募ができます。 成長記録としても活用できますね。

  • TACを活用して会話できるようになるには?

    複数音声の面を使って疑問文にも答えてみよう 複数の音声が入っている面には、状況を説明する文章だけでなく疑問文&答えのパターンもあります。この音声を活用すると、質問の仕方や答え方などを自然に学ぶことや、同じことを違う形で表現することができ、会話をする下地ができていきます。 テレフォン・イングリッシュやイベントで成果を発揮! カードを使って覚えたセンテンスで、テレフォン・イングリッシュやイベントで先生に質問したり、答えたりしてみると、「実際に英語が使えた!」という喜びを味わうことができるでしょう。