親向け

  • TE ガイデッド・カンバセーションが始まります!

    9月4日(月)からテレフォン・イングリッシュ(TE)で新しいレッスン「Guided Conversation (ガイデッド・カンバセーション)」が始まります! どんなレッスン? ブック・レッスン、ライト・ライト・レッスンをひと通り終了したお子さん向けの、フリー・カンバセーションにチャレンジする前段階のレッスンです。レッスン前に用意されたトピックを選び、質問を見たり聞いたりして、事前に答えを考えて練習してから受けましょう。同じトピックを選んでも、繰り返しレッスンを受け、いろいろな先生と会話することで語彙や表現を増やせます。先生と会話を始めるきっかけがつくれるので「先生と会話ができる自信」がつき、自分でトピックを考えて質問を準備するフリー・カンバセーションで会話がしやすくなるでしょう。 こんなふうに使ってみよう! 「フリー・カンバセーションはハードルが高い」と思っているお子さんにピッタリ!ガイデッド・カンバセーションは、あらかじめ話すトピックと質問される内容がわかっているから、事前に答えを考えておくことができますよ。 先生との会話を楽しもう!同じトピックでも、先生によって違う質問や例にはない質問がされることもあります。たくさんの先生といろいろなトピックで会話してみましょう。みなさんの質問の答えによっては、例に載っていない質問をされることもあります。 先生にも質問してみて!先生からされた質問と同じことをみなさんから先生に聞くと、質問を言う練習にも答えを聞く練習にもなります。ぜひ、先生にも質問してみてくださいね! どんなトピックがあるの? レッスンの受け方 「Guided Conversation」ページでご紹介していますので、ご確認ください。 ※TEを選択中の方のみ該当のページをご覧いただけます こんなシーンで使える! ガイデッド・カンバセーション 週末イベントやキャンプなどの会場で先生と話してみよう! 自分のことを誰かに伝える練習ができる! 学校のことや好きなことなど、お友だち同士で話題にしてみよう! 英語の授業で、たくさん発言してみよう! レッスンについてのお問い合わせは、ホットラインまで メール: WFユーザー・ウェブ・サイト「お問い合わせ」 お電話:0120-953-369 (通話料無料 10:00 – 17:00 月~土 ※祝日を除く) ※レッスンは決められたレッスン曜日にご利用ください(レッスン曜日は「テレフォン・イングリッシュ」のページでご確認いただけます)

  • Talkalong Cardsを使おう!

    DWEの中でも、Talkalong Cards(TAC)は単独で使える楽しい使い方がたくさん! 毎日の生活や遊びに取り入れて、小さなお子さんでも楽しめるアイデアをご紹介します。ぜひやってみましょう! テーマごとに使ってみよう DWEレッスンを始める前は、色や番号順ではなく、テーマごとに分けて関連する言葉を一緒に聞いてみるのがおすすめです。 たとえば・・・ ・ガイドを活用しよう Talkalong Cards Guideにはカテゴリーごとにカードが紹介されています。参考にしてくださいね。上記で紹介したほかにも「反対語(OPPOSITES)」、「家の外で目にするもの(OUTSIDE A HOUSE)」など、いろいろなカテゴリーで探せて便利ですよ。 生活や遊びに取り入れよう! ・自分で通せない赤ちゃんは? まだ自分でカードを通せないお子さんでも、おうちの方がPlaymateで聞かせてあげると耳に入りますよ。また、小さな赤ちゃんの視力でも見られるようにカードは大きく、カラフル! まだ早いと思わずに使ってみましょう! できるようになったらやってみよう! CAP応募に挑戦!ご紹介したアイデアで、Talkalong Cardsガイドに載っているテーマごとに分けて使ったら、その単語が言えるか確認しましょう。お子さんが上手に言えるようだったら、オーディオCAP パート1 Talkalong課題 (単語)に応募できますよ。 例)Talkalong 4  色/COLORSのカードから3枚選んで言う。

  • DWEライムからイエローへ

    ライムを卒業して、イエローへ! ライムを卒業! ライムのStep by Stepが終わったら、ライム全体の復習をしよう◎教材で復習★Bedtime Review ・「おやすみ前の復習」をやってみましょう。Step by Step Guide 7-9SBS 7 Lesson 2、Lesson 4SBS 8 Lesson 1、Lesson 3 ★Sing Along!・絵本の文字を見ながらCDを聞いたり、歌を歌ったりする・BD/DVDの字幕セクションやカラオケ・セクションを見ながら一緒に歌ってみる ★DWE Book とStraight Play・絵本と合わせてBD/DVDを見る。 ★DWE Book と Story and Songs CD・Story and Songs CDを聞きながら、絵本の絵や文字を追う。先に映像と絵本を合わせて見ていると、映像なしに、CDの音声だけでも絵本のページを合わせられるようになる。 ★Talkalong Cards と Playmate・Playmateに通さずに文字だけ見て言う・文字を見て書く・Playmateに通して、文字を見ずに音声を聞いて書く ◎CAPやTEで復習 【CAP】オーディオCAP・パート1  Pre Sing Along! 3、Sing Along! 3応募していない歌で応募・パート2  Pre Lesson 7~9応募していない単語で応募・Review 7~9SBSガイド「復習」にある、違う歌で応募 【テレフォン・イングリッシュ】・ソング・レッスン  ライムの歌・ブック・レッスン  Book 7 Lesson 1 ~ Book…

  • 親が英語で話しかけないと、しゃべれるようにならない?

    ご両親は英語で話さなくても大丈夫! Play Along! の映像を見ながらお子さんと一緒に遊ぶことは、楽しい親子の時間になるだけでなく、英語で話しかけられる体験にもなります。 Play Along! は、0歳から2歳のお子さんの発達に応じて、その年齢で理解できることだけを扱っているので、自然と理解できるようになっています。映像と同じように遊んでいるときにそこで使われている英語を聞いていることが重要なので、Play Along! を見ながら遊べる時間をたくさんつくってあげてください。 おうちの方が歌を覚えて、歌いながらDVD / BDと同じように遊んでみるのもおすすめです。Play Along! を見ながら同じように遊べるようになったら、Play Along! のCDを聞きながら遊んでみましょう。CDを聞きながら遊べるということは映像の助けなしに英語を理解できるようになったということです。そして、歌を口ずさむようになるということは、いずれ英語を話すようになる土台ができているということなのです。 おうちの方は先生ではなく、遊び仲間になりましょう まだ言葉が出ていないお子さんは、教材を使っていれば成長とともに話せるようになるので、焦らずに見守りましょう。 言葉が出てくるようになる2~3歳でPlay Along! の歌を歌えるようになったら、それは英語を言えていることになりますし、十分にPlay Along! で遊んだお子さんは、その言葉の意味も理解できています。もしお子さんに意味を聞かれても、すぐに教えてしまうより「ママもわからないからもう一度一緒に見てみよう」と言ってお子さんと一緒に教材を見てあげると、お子さん自身が意味を理解するようになります。 Sing Along! のCDもかけ流すようにして、さらに英語を聞く機会を増やしましょう。そして、Play Along! やSing Along! の歌を一緒に歌ってみてください。おうちの方が教材を一緒に使う時間をもつことが、いい影響を与えてくれるでしょう。 「教材まねっこゲーム」 3歳くらいになったら、英語をまねして言ってみるのもおすすめです。Talkalong Cards やSing Along! のまねっこゲームをお子さんとしてみましょう。競争が好きなお子さんならどちらが上手にまねできたか競う、楽しいことが好きならおもしろく言えたら拍手するなど、お子さんの個性に合わせて工夫してみましょう。

  • 子どもに日本語で説明したり、文法を教えたくなったりします【音声あり】

    DWEの最大のメリット「母国語方式」を体験して! 日本語で説明してしまっては、もったいない。もちろん文法を教える必要もありません。ご両親もぜひDWEを一緒に使って母国語方式を体感しましょう。 Play Along!やDWEを使っているうちに、お子さんは発達段階に応じて、日本語の説明がなくても映像と音声を結びつけて意味を理解するようになり、歌を口ずさむようになります。まずはたくさん教材にふれて、英語の音と、ものごとやできごとを直接結びつける体験を増やしてあげてください。結果的にたくさんの単語を言えるようになったり、いろいろな歌を歌えるようになったりしていきます。 歌詞を言えるということは文章を言えるということで、そのときには、発達に応じた文法がある程度身についています。もちろん間違いはありますが、それは母語習得でも起こることなので、気にすることはありません。英語にふれる環境があれば、成長するにつれて文法の間違いに自分で気づくこともありますし、いずれStep by Stepを使ってDWEレッスンを始めれば、複雑な構文や高度な文法を獲得していきます。 まったく日本語を使わないほうがいいということではなく、日本語で答えてもよいのです。英語は教材に任せて、親は日本語しか使わないと決めてしまうのもひとつの方法ですね。 ★母国語方式とは? 母語習得と同じプロセスで、言葉を学習するのではなく習得させようとする方法。言語学や発達心理学と関わる言語習得理論に基づき、子どもの発達に応じた理解できる内容を示しながら、それを表す言葉を音声で聞かせるしくみのことです。 Play Along!とDWEは、赤ちゃんが母語を覚えるときと同じように、0歳からの認知的・身体的発達を考え、それぞれの発達段階の子どもたちに理解できるものごとやできごと、動作、概念などを中心に言葉を提供しています。文法事項を取り出して教えることはありませんが、段階に応じて理解できる文法項目が、歌やお話の中に組み込まれています。 いつのまにか意味を理解している お子さんがPlay Along!やSing Along!の歌を口ずさんでいたら、親が「一緒に見てみよう」と言って、BD/DVDを見てみましょう。「何て言ってるの?」と聞くと、お子さんが教えてくれることがあるかもしれません。 ただ歌詞を覚えているだけではなく、歌詞と映像を結びつけられていると、意味も理解できているのです。そんなときはたくさんほめてあげましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 2,500名様に当たる!CAPに応募してプレゼントをもらおう!

    対象期間中に、レポートCAPまたはオーディオCAPの単語の課題にご応募されたお子さんの中から抽選で合計2,500名の方に「WFクラブ オリジナル・グッズ」をプレゼント! 詳細はこちら↓↓↓ 応募対象課題 ・レポートCAP ・オーディオCAP 単語の課題(Talkalong 1~6、Pre Sing Along! 1~4) 応募期間:7月1日(土)~7月15日(土)23:59、8月1日(火)~8月15日(火)23:59 ※送信された時点ではなく、WFクラブに届いた時点で応募完了となります。ファイル送信に時間がかかる場合がございますので、余裕をもってお早めにご応募ください 応募方法:期間中に対象課題を1課題以上応募してください。 抽選と発送:厳正な抽選を行い、9月初旬にプレゼントを発送いたします。当選結果は発送をもって代えさせていただきます。 ※判定結果(Pass, Try Again)に関わらず、対象課題の応募者全員が対象です ※応募回数に関わらず、対象課題へご応募いただいたお子さんごとに抽選を行います。お子さんお1人につき当選回数は1回までとなります ※プレゼント内容や抽選結果についてのお問い合わせにはお答えしかねます 応募はこちらから↓↓ ●レポートCAP ●オーディオCAP 単語の応募にはKid’s WorldのCAP 動画が役に立ちますよ! 以下の記事も合わせてご覧ください。    たくさんのご応募をお待ちしています!

  • テレフォン・イングリッシュの先生の質問に単語でしか答えられない。どう練習したらいい?【音声あり】

    単語で答えていることをほめる 単語で答えられるのは質問の意味を理解しているから。まずはそのことを認めてあげてください。 DWEのお話や歌をくり返し聞いていれば、徐々にセンテンスが言えるようになり、質問にも答えられるようになっていきます。 テレフォン・イングリッシュでは、お子さんが単語でしか答えられなくても、先生はお子さんが答えたあとにセンテンスでくり返していることが多いです。 例えば…… このようなやりとりをテレフォン・イングリッシュで続けているうちに、お子さんはセンテンスで答える方法に気づいて、同じように答えられるようになります。先生がセンテンスで言った内容をよく聞いて、くり返して言ってみるようにしてみてもgood! お子さんがセンテンスで言えるようになったら、TE Bookを使ってご両親と練習してみてもよいですが、TE Book通りに答えられなくてもかまいません。 センテンスだけをくり返し練習するよりも 歌を歌えるようになることも、センテンスで話せるようになる準備になります。 テレフォン・イングリッシュのためだけに、同じセンテンスを何度もくり返し練習するよりも、歌をくり返し聞ける環境をつくる方が大事です。歌詞を覚えてしっかり歌えるようになるためには、Sing Along! DVD やSing Along! Bookを見ながら歌を聞いたり歌ったりするのもおすすめです。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • プレイ・アロング・ショー“BUSY, BUZZING BEE”スタート!

    6月に新たなテーマでスタートしたプレイ・アロング・ショー。 先生たちは、みなさんと会場で会えるのをとても楽しみにしています! くわしいストーリーや出演する先生は、こちらの記事をチェック! ↓↓↓ 参加前には、ソング・リストを参考に! イベントのページには、当日歌う歌や、単語、Play Along! BD/DVDが紹介されている「ソング・リスト」があります。 単語や歌が言えるようになっていると、イベントをもっと楽しめますよ! おうちと、イベント会場でのインプット&アウトプットで英語環境づくりを充実させていきましょう! みなさんのご参加をお待ちしています!