ライムをスタート!
ライムをスタート! ライム全体の予習から始めましょう Step by Stepのレッスンを始める前に、CAPやTEを活用してライム全体の予習をしましょう。教材はStraight PlayやSing Along!、Talkalong Cardsが便利です。 ●CAP 単語や歌の課題に応募するオーディオCAP パート1Pre Sing Along! 3Sing Along! 3 ●TE ライムの歌を歌うソング・レッスン ●教材□Straight Play 7~9を見たり、DWE Book 7~9と合わせて見たりする □Talkalong Cards #331~406をプレイメイトに通して聞く □Sing Along! ライムの絵本を見ながらCDを聞いたり、DVDのボキャブラリー・プレビューのセクションを見たりする ライムのDWEレッスンはこれまでと少し違います ◇Activity Bookを使った準備がありますお話や歌を聞いてからActivity BookやActivity Cardで練習をする順番だったグリーンまでと違い、ライムに入るとお話や歌の前にもActivity Bookの練習があります。内容は、それまでの復習やこれからのレッスンへの導入などで、レッスンを始める準備として大切な練習です。しっかりやるようにしましょう。 ◇「Questions and Answers (質問と答え)」の練習がありますお話を聞くだけではなく、合間に質問に答えながら確認をする(例えばミッキーの質問にミニーが、デイジーの質問にグーフィーが答えるなど)練習があります。グリーンまでにはなかったので、この練習はすぐにはできないかもしれません。最初はお子さんが答えられなくても、答え方を聞くだけで十分です。徐々に慣れてくると答えられるようになりますし、それまでにお話を何度も聞いて覚えている場合は、簡単に答えられてしまうかもしれません。 ◇「Bedtime Review(おやすみ前の復習)」に過去形が出てきますグリーンまでは現在形でしたが、ライムでは過去の時制が自然に導入され、過去形を理解できるようになります。 ◇書く練習が増えますStep by Step Guide にTalkalong Cardsを使った「書く練習」が紹介されています。これを参考にいろいろなカードで書く練習をしてみてください。 ライムに入るとお話も長くなり、長い文章や複雑な構文の文章も出てくるので、急に難しく感じることもあるようですが、グリーンまでのDWEレッスンがしっかりできていれば大丈夫。各ステップを順番にやりながら進めていき、Step by Step Guideにしか載っていない練習も忘れずにやってみましょう。 Step by Stepのレッスンを進めましょう CAPとTEを組み込んで【予習】→【DWEレッスン】→【復習】の順番にStep by Stepを進めてください。グリーン卒業のときのWFメソッド・アドバイスを参考に! 【予習】Step…