Claire
ニューヨークで演劇を学んだクレア先生。趣味は、歌、ダンス。大好きな恐竜について教えてくれますよ! みなさんが知っている恐竜がいるかな?
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ニューヨークで演劇を学んだクレア先生。趣味は、歌、ダンス。大好きな恐竜について教えてくれますよ! みなさんが知っている恐竜がいるかな?
CAPは、お子さんが楽しく教材を使い続けて卒業するまでの、長い道のりをバック・アップするシステム。まだ発語がなくPlay Along! で遊んでいる時期から、Straight PlayやSing Along! などでDWEレッスンの準備をする時期、Step by StepでDWEレッスンを順番に進める時期まで、お子さんの成長や使っている教材に合わせてステップ・アップしながら応募できる課題が用意されています。 気軽にレポートCAPから始めましょう! レポートCAPに応募することで、お子さんの成長に気づくことができ、発語がない時期、少ない時期でも教材を続けるモチベーション・アップに役立ちます。 【応募後に届くメッセージには大切なヒントが満載】応募後にCAPページ内「MyレポートCAP」に届くメッセージには、お子さんが教材を使って言葉を習得するプロセスや、その課題で達成できたことについての解説やアドバイスが書かれています。その時々の教材の使い方と関連した英語のことわざも紹介しています。ただ見たり聞いたりしているだけに思えても、実はお子さんがしっかり成長していることがわかり、達成感を味わえます。 【応募回数が増えるとグレード・アップ!】応募するごとにアイコンが変わるので、「Excellent!」をたくさん集めてみましょう! 歌に合わせて動く=Play Along! の歌詞の意味がわかっているということ これもできたらやってみようオーディオCAP パート1 ライトブルー課題 オーディオCAPパート1はDWEレッスンの準備の時期の課題で、ライトブルー課題はPlay Along! を使っているお子さんに最適。2歳半を過ぎて、言える単語が増えてきたり口ずさめる歌が出てきたら挑戦してみましょう! ◆単語 Talkalong 1~6動物、食べものなどに課題がわかれています。お子さんの興味に合わせて選びましょう。例) Talkalong 1 「Animals」のカードから3枚選び、単語を言う ◆Play Along! 1~3お気に入りのPA! ソングを口ずさめるようになったら、1曲選んで歌ってみましょう。歌を歌えるということは、英語を話せるということにつながります。例)Play Along!から好きな歌を1曲歌う
★マーク先生のメッセージに出てくるキーフレーズを、言葉を変えて使ってみましょう!I like your sunglasses! They’re cool!I like your haircut! It looks great!I love your new shoes! They’re really nice! A simple hug and a smile can make you very happy.Eating a bowl of ice cream after dinner makes me happy.Going to the English Carnival makes me happy. ※原文はWFマガジンNo.255に掲載しています。合わせてお読みください
いよいよ来週12/21(水)より、新イベント「エルビス・ショー」の申し込みが始まります! テーマは「将来の夢」。エルビスが将来なりたいものは、いったい何でしょうか? ぜひ、会場で一緒にエルビスの夢を応援してくださいね! 開催情報 2023年2月25日(土) 開催スタート! 2023年3月以降の開催スケジュールは、12月下旬お届け予定のWFマガジン255号や、同じく12月下旬にウェブ・サイトで公開予定のスケジュール一覧をご確認ください。 エルビス・ショーの申し込み、ソング・リストはこちら! くわしくはWFウェブ・マガジン「新週末イベント「エルビス・ショー」スタート!」の記事にも! みなさまのご来場をお待ちしております!
学校の英語とリンクしていくというメリットがあります 多くの学校では、小学校中~高学年から本格的に英語の授業が始まります。そこで、DWEで身につけた英語が教科書に出ている!と気づき、文法を習っていく中でパズルがはまるようにスルスル理解ができた、というDWE卒業生が多くいます。日本語も「聞いて、話して、読んで、書いて」ができるようになってから文法を習いますが、その時点で文章を組み立てる方法はすでに身についています。それをさらに正確にするための知識が文法です。母国語方式のDWEでは、文法だけを扱うことはしませんが、文法を習わなくても文の作り方を身につけることができてしまいます。その後に学校で英文法を習うと、日本語と同じような順番で、知識として英語の文章を組み立てる方法を学べるので、理解しやすいのです。 DWEブランクの間に人生経験が増え、理解できることが増えています DWEを使っていなかった期間があっても、歌やお話に親しんでいれば文法を学ぶ準備ができています。しかも、その間にお子さんが成長して日々の生活を通してわかることが増えていると、以前は聞いても理解できなかった表現と場面の理解が深まることに気づくかもしれません。例えば、DWE 10で出てくる“The Different Giraffe”は、ほかのキリンと違っています。“That is why I like the one the best.(みんなと違っているところがあるから好きなんだ)」というヒューイのセリフは、成長してからのほうがより深く理解できるのではないでしょうか。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓
アウトプットは発語だけとは限らない 発語がなくても、笑っていたり動いていたりという反応があればアウトプットしているということ。日本語も話せるようになるのは2歳近くなってからという方が多いですが、3歳以上になって突然話し始めるお子さんもいます。英語も同じことで、発語がなくても、聞こえた英語に対してにっこり笑ったり手や足を動かしたりしていたら、それがお子さんのアウトプットです。発語しないからと言ってアウトプットがないということではありません。 特にPlay Along!は0~2、3歳に最適な教材で、映像を見ながら歌を聞いているうちに同じような反応を示してくれるようになります。この時期はお子さんは母国語のように英語を覚えるプロセスにいて、発語がなくても十分使いこなせています。歌を覚えて歌えるようになったときには、発音が上手というだけでなく、その意味も理解できているはずです。 赤ちゃんはママ・パパの関わりが大好き 就学前のお子さんの集中力は15分程度。短い時間でも教材を見ていれば、興味があるということ。じっと見ているだけでも十分です。また、ママ・パパとのかかわりが楽しくなってくる月齢まで成長したら、ご両親が関わってあげると反応が違ってきますよ。Play Along!は、親子で遊んでいるうちにお子さんが発達に合った英語を習得できる内容になっていますし、DWEの歌やお話も親子で共有しておくと、もう少し大きくなったときにレッスンを始めやすくなるでしょう。ぜひご両親も一緒に楽しんでください。 お子さんが映像を見たりCDを聞いたりするときに、どんな反応があるか見守ってみると、発語がなくても意味を理解できていることが確認できます。お子さんのようすを観察して、レポートCAPに応募してみましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓
イベントで大活躍中のセリーナ先生。そんな先生の趣味は…いろいろな場所に行って、ご当地マグネットを集めること!みなさんが住んでいるところのマグネットはありましたか?セリーナ先生に会ったら、自分の住んでいるところの有名なものについて話してみてくださいね!
センテンスで言えるように なるための準備段階 日本語もそうだったように、英語も最初からセンテンスで言えるわけではありません。単語ひとつから始まり、二語文になり、文章になるという過程をたどります。その成長過程を待たずに、焦って文章で言わせようとすれば、英語が嫌いになってしまうことも。そうなってしまっては逆効果です。少ししか発語がなくても、いまは成長過程の途中にいて話し出す準備をしているのだと、おおらかな気持ちで見守りましょう。 センテンスで言うことを強制する必要はありません。Sing Along!の歌を歌えていれば、それはセンテンスで言えていることになります。Straight Playを見ているときに、ときどき質問に答えたりしているようなら英語を理解しているということです。どちらも文章で話すための準備段階です。 英語が通じてうれしい →またやりたくなる Step by StepでDWEレッスンをしているときにセンテンスで言えていなくても、質問に単語だけで答えたり、アクティビティに正解したりしたら、レッスンの内容を理解できています。そんなときは、たくさんほめてあげましょう。うれしいという前向きな感情が、英語に対する気持ちも明るいものにしてくれます。「楽しい」「うれしい」というプラスの感情を伴った記憶は長く残るといわれています。 ご家庭の英語時間でご両親にしかできないことは、お子さんの手助けをしてほめることです。そのうちに自然にセンテンスで答えられるようになっていき、ご両親も自然にほめたくなるでしょう。 お子さんの様子がご両親の求めるものと違っていても、お子さんにはそれぞれの個性やタイミングがあります。それを認めて、焦らずにじっくり教材を使うことで、結果的にまんべんなく教材にふれることになるので、徐々に力がついていきます。急がば回れですよ。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓
DWEグリーンからライムへ進めよう! グリーンを卒業しよう! グリーンのStep by Stepレッスンが終わったら、テレフォン・イングリッシュでBook 4 Lesson 1からBook 6 Lesson 6までのライト・ライト・レッスンを受けましょう。難しかったら、Right Light Checkをもう一度やってみたり、Step by Stepでレッスンを復習したりしてください。Straight Playでお話を見ることも復習になりますよ。 最後にテレフォン・イングリッシュ Book 6 Lesson 6のレッスンをTelephone CAPとして受けてパスすると、グリーンの帽子と卒業カード、グリーン卒業時のWFメソッド・アドバイスが届きます。 ライムを始めたけれど…難しい! 「グリーンまでは順調だったのに、ライムは難しい!」と感じても、DWEを続ける方法はいろいろあります。まず、ライムはしばらくお休みして、歌やお話の教材を使ってみましょう。ブルーやグリーンの歌やお話ならよく知っているので、CAP応募やTEにも気軽に挑戦できるでしょう。結果としてインプットが増え、復習もできるので、ライムのレッスンを進めやすくなります。 CAPやTEを利用しながらブルー・グリーンの歌やお話を復習しよう●Practice Listを活用 ●CAP まだ応募していない歌や単語で再度CAPに応募オーディオCAP・パート1 Sing Along! 1, 2・パート2 Pre Lesson1~6・Review 1~6 ●TE まだ歌っていない歌や、よく知っていて楽しく歌える歌でソング・レッスンソング・レッスン・ブルー・グリーン DWE Book とStraight Play絵本と合わせてDVDを見る。 DWE Book と Story and Songs CDStory and Songs CDを聞きながら、絵本の絵や文字を追う。先にDVDと絵本を合わせて見ていると、映像なしに、CDの音声だけでも絵本のページと合わせられるようになる。 かけ流しでもOK!ブルー・グリーンに限らず、ブルーからイエローまで、好きなところを聞いたり見たりしてもいいですし、積極的に見たり聞いたりすることがなかったら、CDやDVDをかけ流すだけでも十分です。
週末イベントで活躍しているルイーズ先生。アウトドアが大好きで、自然の中を散歩するのが日課だそう。そんな先生と一緒にハイキングを楽しみましょう!