イングリッシュ・カーニバル 新テーマ!
イングリッシュ・カーニバルが新しいテーマでスタートしました! お近くの会場で開催の際には、先生たちのエネルギッシュな歌とダンスをお楽しみください!
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イングリッシュ・カーニバルが新しいテーマでスタートしました! お近くの会場で開催の際には、先生たちのエネルギッシュな歌とダンスをお楽しみください!
小さなことでもお子さんをほめましょう! 小さなお子さんにも個性やペースがあり、好きなこと、得意なことがあります。「できていること」を見つけて伸ばしてあげることを心がけましょう。どんなに小さなことでも、気づいたその場ではっきりと具体的にほめると、お子さんは自分に対して自信をもちます。そして、一つひとつ小さな目標をクリアしていく成功体験が卒業という大きな目標へのカギになります。 また、お子さんの口から「英語イヤ!」という言葉が出てきても、大人の態度や言葉に対して抵抗を示しているだけで、「英語」が嫌いになったわけではない場合もあります。発達途上にあるお子さんたちは柔軟な能力や感受性の持ち主。ゆったりした気持ちで成長を見守りましょう。 「大人の目標」はあくまで大人のもの 親の目標をそのままお子さんにさせようとしてしまうと、お子さんの年齢や経験、発達にそぐわない目標になり、逆効果になってしまうことがあります。 小さなお子さんと目標を立てるときのポイント! ・「きちんと」「間違いなく」「正確に」を入れないこと ・「早くできるようになる」を入れないこと ・何でも順番通りでなくてもよい ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓
ナンバー・ワンではなく、 『オンリー・ワン』を目標に ご両親の目標が他者との比較になっているのかもしれません。大切なのはナンバー・ワンになることではなく、『オンリー・ワン』です。お子さんは十人十色。お子さんをじっくり見ていれば、1週間前、1カ月前に比べてできるようになっていることが確実に増えているはずです。長い目で見て、「できたこと」探しをしてみましょう。 言葉が出てくるのには、時間がかかるもの 言葉は一つひとつの積み重ねですから、習得には時間がかかるものです。言葉は出ていなくても、お子さんの中では成長していて言葉に反応して喜んだり、体を動かしたりする様子はないでしょうか。自然に言葉が出てくるのを楽しみに、お子さんの興味や発達に合わせて、WFクラブのプログラムも利用してみると、教材にはなかった反応が見られるかもしれません。お子さんの笑顔が見られたら大成功! お母さんやお父さん、ご家族みなさんの取り組みがうまくいっている証しですよ。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓
バイオレットが主役の新しいイベントが始まりました。お近くの会場で開催される際には、ぜひご参加ください!
Play Along! は、「一緒に遊ぼう!」という意味。お子さんと一緒にお母さん・お父さんも楽しく遊ぶことで、お子さんの英語の理解が深まります。 Play Along! で遊ぼう お子さんは、お母さん・お父さんと一緒に遊ぶのが大好き!Play Along! なら、英語を使いながら親子のコミュニケーションも図れて一石二鳥。1、2、3と、お子さんの発達段階に応じた内容になっているので、順番に使ってみましょう。いつの間にか理解できるようになりますよ。 Play Along! 1“Up and Down”には、“Mommy”、“Daddy”が登場します。ぜひお父さんも参加してくださいね。もちろんほかの曲もお母さんだけでなく、お父さんやご家族みなさんでやってみましょう。 どのくらい映像を見せていいの? 画面の長時間視聴が気になるときは、映像は1日1巻だけなどと時間を決め、CDをかけ流しましょう。耳から英語が入るだけでも効果があります。
DWEレッスンを始めよう! DWEブルーのレッスンを始める前に準備ができているかどうか、チェック! ライトブルーCAP卒業のときに、帽子と一緒に届いたWFメソッド・アドバイスをチェック! まだ準備ができていないようだったら… DWEブルーを始める準備ができていないようだったら、以下で紹介している教材やサービスにふれましょう。 準備ができていたらレッスン・スタート! DWEレッスンは、Step by Stepを見るだけでなく、DWE BookとRight Light ペン、そのほかアクティビティ・ボックスや宝箱に入っているものを使って進めていきます。
ロンドン出身でタップ・ダンスが大好き!日本の美しい風景と文化が大好きです。
笑顔は、私たちが周りの人にあげるだけで自分も受け取ることのできる特別な贈りもの、やさしい心を伝えられる世界共通語、そして身につけることのできる一番のおしゃれです。
外からの基準に左右されすぎないで いまは、少し前と違って雑誌やテレビだけでなく、インターネット、SNSなどで多くの情報にすぐアクセスすることができます。育児に関しても次々と新しい情報や他者の様子を知ることができ便利になった一方で、迷いが生じて不安が増幅されがちです。世間の基準をどれだけ取り入れるかは、自分で選んでいいのです。自分自身が大切に思っていることを信じて行動しましょう。 がんばりすぎなくてもいい 完璧主義を貫いてしまうと、子育ては苦しいものになってしまいがち。「あのとき、こう決めたはず!」と思い込むと、身動きがとれなくなります。「あのときはあのとき、いまはいま」です。お子さんの心は、大人が思っているより柔軟で豊かです。小学校でDWEを再開してスムーズに教材に馴染んで、中学校での英語学習へとうまくつないでいくことができたという声もたくさん寄せられています。「親なんだから」とがんばりすぎず、上手に気持ちを切り替えていきましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓