Author: renatachang

  • Sing Along!で英語環境づくり!

    毎日CDで英語の音やリズムを耳に入れる環境づくりは、Step by Stepを使う前のお子さんにとってはりっぱなレッスン。Sing Along!の歌は、DWEレッスンで学習する文法や構文など、英語の基礎となる大切な要素がたくさん詰まっています。IndexesやLyrics(歌詞の本)を参考にテーマごとにSing Along!を取り入れてみるのもいいですね。 いつでもどこでもかけ流し 朝・目覚まし代わりに・朝食時のBGMとして 昼・おもちゃで遊んでいるとき・おやつの時間に  夜・寝るときSpoken Version(朗読)CDを活用しましょう。歌のCDに比べ、静かにゆっくりと発音されるので、歌詞の聞き取りにも効果的! 寝る前の静かな時間にぴったりです。 Play Along!のCDの使い方は? Play Along!の歌にもDWEのボキャブラリーの多くが使われています。映像とおもちゃで十分楽しんだらCDのかけ流しもしてみましょう。映像のヒントがなくても音声を聞くだけで同じように遊べるようになっていきます。それはつまり、お子さんが英語の意味を理解できているということです。

  • CAP Plus Practice 10月~12月のテーマ

    「CAP・プラス」課題へ応募する前に、テレフォン・イングリッシュで練習できる「CAP・プラス・プラクティス」。 10月~12月のテーマをご紹介します。 リクエストするときは? 先生に、「CAP・プラス・プラクティス ブルー1、The Alpabet」 のように伝えてくださいね! みなさんからのお電話お待ちしています。 ※TEからはCAP PlusのCAP課題応募ができません。ウェブ・サイトからご応募ください

  • やっぱり楽しい!週末イベント

    週末イベントは、感染症対策を講じながら開催しています。 参加された方の声をご紹介します! 目の前の先生たちにほめられて感激! 千葉県 福谷 夏子さん(母)・茉子ちゃん(4歳)・莉子ちゃん(4歳)ルナ先生からの「新しい色のCAPの帽子をもらった人はいるかな?」の質問に、 ふたりはすぐに手を挙げて、目の前で先生たちから「おめでとう~」と言ってもらえて感激していました。 フロギーとバニーもかわいく、子どもたちは終始喜んでいました。 こんなにショーの中に引き込まれて楽しんでいたのは、初めてです。 やっぱり直接先生に会えるイベントは楽しいですね! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ たくさん笑って、大満足の1日になりました 千葉県 安田 智恵子さん(母)・莉乃ちゃん(5歳)・桔平くん(2歳) 娘は、ルナ先生がハビ先生を探しているときに言っていた“Huh?”がおもしろかったようで、 お友だちと一緒に大盛り上がり!帰りがけに同じ千葉在住のユーザーのお友だちにも会え、大満足できた1日になりました。 楽しい時間をありがとうございました!

  • 2021年度の卒業生に拍手!

    2021年度DWE卒業課題の審査が終わりました。 審査を担当した先生を代表してディラン先生から お祝いのメッセージが届きましたよ。 「2021年のDWE卒業生のみなさん、 たくさんの素晴らしい卒業課題を送ってくれてありがとう! よくがんばりましたね。 課題を聞いていて、みなさんの趣味、家族、将来の夢、思い出を 知ることができてうれしかったです。 ぼくたちWFクラブの先生たちも 卒業生のみなさんとの楽しい思い出がたくさんありますよ。 WFクラブのみんなが卒業生を誇らしく思っているでしょう。 DWE卒業後も楽しく英語にふれてくださいね!」 ほかにも2021年度の卒業課題審査を担当してくれた先生たちを紹介します。

  • 私の発音で一緒に歌って大丈夫?【音声あり】

    一緒に歌って楽しい記憶をつくりましょう 英語が得意でないと、自分の発音を聞かせないほうがいいのではないか、と思ってしまうお母さん、お父さんもいるようです。でも、お子さんはご両親が一緒に関わってくれることが何よりうれしいもの。「うれしい」「楽しい」という感情を伴った経験は、記憶に残りやすいと言われています。ご自身の発音は気にせず、お子さんと一緒に英語を楽しみましょう。正しい発音は、CDや映像をかけ流してネイティブ・スピーカーの英語を繰り返し聞いていれば、自然に身に着いていきます。 お子さんと共有する時間をもつことを大切に お子さんへの子守歌やふれあい遊びとしてもPlay Along!やDWEはぴったり! ご両親がCDや映像に合わせてハミングしたり、赤ちゃんの体を動かしてあげたりしながら、歌を楽しみましょう。ゆったりした気持ちでお子さんと向き合うことができますよ。ご両親が無理に英語を話そうとする必要はありませんし、日本語で語りかけても構いません。大切なのは、教材を一緒に楽しむ前向きな雰囲気の中で英語にふれる環境をつくること。Play Along!やDWEで音声にふれていれば大丈夫。肩の力を抜いて、リラックス!

  • ルナ先生からのメッセージ

    フロギー・アンド・バニー・ショーのディレクターを務めるルナ先生に、 イベントにかける思いを聞きました! フロギー・アンド・バニー・ショーのレポートは、 10月末発行のWFマガジンNo.248に掲載されています。 イベントの内容や参加者のコメントがありますので、ぜひ読んでみてくださいね! お申し込みは、WFユーザー・ウェブ・サイト「週末イベント」ページから。 関連するプログラム ≫・週末イベント をタップすると、ページへ飛びます。

  • ECのステージ裏をのぞいちゃおう!

    9月から新しいテーマになって開催中のイングリッシュ・カーニバル。華やかな舞台裏の先生の様子を少しだけお見せします! 鏡の前で発声練習をするロジャー先生 口紅を塗って、メイクもバッチリのタリア先生! 皆さんからのお手紙が元気の源です! ※写真撮影のため、マスクを外しています

  • ほかの子と比べてしまって注意したら、子どもがやる気をなくしてしまいました【音声あり】

    小さなことでもお子さんをほめましょう! 小さなお子さんにも個性やペースがあり、好きなこと、得意なことがあります。「できていること」を見つけて伸ばしてあげることを心がけましょう。どんなに小さなことでも、気づいたその場ではっきりと具体的にほめると、お子さんは自分に対して自信をもちます。そして、一つひとつ小さな目標をクリアしていく成功体験が卒業という大きな目標へのカギになります。 また、お子さんの口から「英語イヤ!」という言葉が出てきても、大人の態度や言葉に対して抵抗を示しているだけで、「英語」が嫌いになったわけではない場合もあります。発達途上にあるお子さんたちは柔軟な能力や感受性の持ち主。ゆったりした気持ちで成長を見守りましょう。 「大人の目標」はあくまで大人のもの 親の目標をそのままお子さんにさせようとしてしまうと、お子さんの年齢や経験、発達にそぐわない目標になり、逆効果になってしまうことがあります。 小さなお子さんと目標を立てるときのポイント! ・「きちんと」「間違いなく」「正確に」を入れないこと ・「早くできるようになる」を入れないこと ・何でも順番通りでなくてもよい ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓