子ども向け

  • Stephanie

    週末イベントやテレフォン・イングリッシュで活躍中のステファニー先生。アメリカ出身で、英語とドイツ語が話せるそう。日本も大好きなステファニー先生の好きなことはギター、裁縫、旅行と多趣味! イースター(イエス・キリストが復活したことを祝う「復活祭」)の日、きょうだいでイースター・エッグ・ハンティング。左から妹さん、お兄さん、ステファニー先生 10歳のとき、初めてミュージカルの舞台に立ちました バージニア州の山でハイキング。素晴らしい眺め! 桜が美しい宮城県の船岡城址公園にて 気仙沼にて。家族のみんなが私に会うために初来日 気仙沼市で行われたお祭りに、オーストリアの民族衣装を着て、ドイツ語、英語、日本語で歌いました 「イベントなどで一緒に歌いましょうね! 私のギター演奏を聞くチャンスもあるかも」

  • DWE卒業 くわしく知りたい!

    DWEキッズの目標「DWE卒業」。卒業課題は、毎年9月1日~20日に受け付けています。卒業を目指すみなさん、一緒に見ていきましょう。 DWE卒業ってどういうこと? DWEでの全レッスン終了後、最後の仕上げとして「卒業課題」に提出し合格すると卒業です。卒業課題はDWE 1~12までに出てくる文法内容や構文などをお子さんが十分理解できたと思えたときに取り組みましょう。具体的には、次のことができているかが目安です。 応募資格は? 🟣DWEをワールド・ファミリーより正規に購入していること。🟣すべてのDWEレッスン(Step by Step 1~12)を修了していること。🟣CAPのブルー、グリーン、ライム、イエローの各色の帽子を取得し、かつ、応募する年の7月末までに卒業準備課題( Pre Graduation 1・2)を修了していること*。 ⭕テレフォン・イングリッシュの「ブック・レッスン」をブルーからイエローまで取り組みましょう! 卒業課題の内容は?   以下の8項目をそれぞれ1つずつの音声ファイルにして用意しましょう。応募はWFユーザー・ウェブ・サイトから行います。卒業課題応募要項は毎年変更になる場合があります。必ず、応募する年のものをWFユーザー・ウェブ・サイト「卒業」のページから、ご確認ください。毎年5月中に公表しています。 気をつけて! お話の課題は、CAP「Pre Graduation」課題内容ではありません! Talkalong Cardsのストーリー・カード( DWE 11 #460 ~ 485 、DWE 12 #486~505)は、お話の要約を理解するためのカードです。このストーリー・カードを読むPre Graduation 1、2は、CAP課題で、卒業課題ではありません。 Pre Graduationの内容での卒業課題への応募は不合格になります。ご注意ください。 卒業課題に取り組む前にWFクラブのプログラムを活用しよう! 🟩テレフォン・イングリッシュ教材でたくさん英語をインプットしたら、実際に先生と話してアウトプットする経験をしましょう! 【ブック・レッスン】Step by Stepを使ってDWEレッスンを進めているお子さんを対象にした、復習として利用するレッスン。DWE Bookを見ながら先生の質問に答えます。 【ライト・ライト・レッスン】各色のDWEレッスンとTEブック・レッスンをひと通り終了したお子さんを対象としたレッスン。DWE Bookの各レッスン最後にある「Right Light Check」を元にしているので、レッスン内容が理解できているか確認ができます。 【リーディング・レッスン】DWE Book 11、12の中から好きなレッスンをひとつ選んで朗読するレッスンです。卒業課題の練習としてピッタリ!必ず取り組みましょう。 【ガイデッド・カンバセーション】ブック・レッスンをひと通り終了したお子さん向けのフリー・カンバセーションにチャレンジする前段階のレッスン。レッスン前に、用意されたトピックを選び、質問を確認して、事前に答えを考えて練習してから受けましょう。 【フリー・カンバセーション】先生と自由に会話するレッスン。ブック・レッスンがひと通り終了し、先生の英語での質問内容が理解でき、短い文章で答えられるようになったらチャレンジ! ガイデッド・カンバセーション後に受けるのがオススメです! 🟦CAP課題応募したことのない歌や単語で応募してみましょう。 【Sing Along!課題】イエローまで教材を使ったことで、ブルーやグリーン、ライムで歌える歌が増えているでしょう。 【Pre Lesson課題】課題範囲のカードの中から、選んでいなかったカードで練習して応募しましょう。 【Review課題】課題範囲のうち、応募していなかった内容にチャレンジ! 【CAP Plus課題】Fun and…

  • Rudy

    さまざまな人種が集う多様性に富んだシカゴで生まれ育った、ルディ先生。テレフォン・イングリッシュで先生とお話しできますよ! 実家の近くを流れる川沿いにて、愛犬と散歩。 生まれ育ったシカゴの街並み。 5歳のころ、空手を習っていました。 小学1年生のころ。夢は科学者になることでした。

  • Leelee

    2023年からプレイ・アロング・ショーに出演しているリーリー先生。日本に来て7年。大阪、淡路島、東京に住んだことがあるそうですよ!ダンスが大好きな先生とイベントで一緒に踊りましょう!WFユーザー・ウェブ・サイト「先生紹介」のページでも動画を見ることができます。

  • e-Pocket「今月のテーマ」で教材とリンクした英語にふれよう!

    e-Pocket「今月のテーマ」で教材とリンクした英語にふれよう! 「今月のテーマ」はショート・ムービーでDWEソングにふれられる 月1回更新される「今月のテーマ」の動画は約15分。さまざまな教材の歌が盛り込まれたショート・ストーリー仕立て。ズィッピーたちや先生たちのコミカルな内容を楽しみながら、Play A long!&DWEソングにふれられ、英語表現もインプットできます。 ♪Away From the City ♪The Tree in the Hole ♪My Little Car 「プレイリスト」も使おう! 連続して動画を見たいお子さんには、プレイリストがピッタリ! 5~10曲続けて見ることができますよ。プレイリストは毎月更新されます。シーズナル・テーマもあるので、お見逃しなく! ※iPhoneでは、自動再生されません ご利用は★こちらから!★

  • 先生にコメントできる!ライブ・ショーを見よう!

    ライブ・ショーで、コメントしたり、アンケートに答えたりできる、新しい企画を始めました! ライブ中にできるのはこんなこと!※リアルタイムでの視聴中に限ります ❤チャット・ウィンドウ・ログイン時にお子さんの名前を入れてチャットであいさつすると、先生たちに名前を呼んでもらえます! あいさつは”Hello!”でOKですよ。 ❤「どの歌を歌う?」、「どのアクティビティにする?」等のアンケートをして、みなさんの回答によって内容を決定! ❤先生に質問をして、答えてもらうインタラクティブなやり取りができますよ! ❓どうやってコメントするの? ライブ当日、ライブ配信画面の下にチャット・ウィンドウが表示されますので、 お子さんの名前や、メッセージをおうちの方が入力してください。 お子さんと別のデバイスで、おうちの方がコメントしていただくと、お子さんは大きな画面でライブ・ショーを見ることができるので、おすすめです。 くわしくは、WFクラブの先生のインスタグラムで、ジョニー先生が説明しているので、見てみてくださいね!🔽 インスタグラムはこちら➡ ライブ・ショーは、こちら➡ たくさんのご参加をお待ちしています!

  • Mikey

    長年テレフォン・イングリッシュでみなさんと楽しくレッスンし、2023年からダンスアロング・ショーに出演しているマイキー先生。好きな日本食は、魚の塩焼き!イベントに遊びに来たら、話しかけてみてくださいね!先生の動画は、WFユーザー・ウェブ・サイトでご覧いただけます。

  • Kid’s World CAPビデオを見よう!

    Videosの「CAP」では、DWEレッスン前に応募できるCAP課題(オーディオCAPパート1)の練習ができます。WFクラブの先生と一緒にTalkalong Cardsを言ったり、歌を歌ったりしましょう。 ※CAP動画は、原則月の初めごろに変わります オーディオCAPが初めてなら、Talkalongの課題がおすすめ! 楽しいショート・ビデオの後に、単語を言う練習ができます。 歌えるようになってきたら Play Along! / Sing Along!(オーディオCAPパート1課題)にもチャレンジ! たとえば「Sharing」のビデオでは、、、 まず、歌に出てくる単語を練習します。 次に、歌います。マイクのアイコンは、CAP応募のための録画/録音を始める合図です。 ブルーや、グリーンの歌もあります。 ♪Flour, Sugar, Milk, and Butter ♪Yummy, Yummy Food この動画をきっかけに、教材を使って、CAP応募につなげてみましょう♪

  • 卒業生×マーク先生 スペシャル対談 in 2023

    今回は、2022年度DWE卒業課題でスカラシップを受賞した卒業生の石塚輝幸さんとマーク先生の対談をお届けします。教材やWFクラブの思い出から、いま学んでいることや将来の夢について英語でお話ししてくれた様子をお届けします。日本語訳をWFマガジンNo.260に掲載していますので、合わせてお読みください。