5歳~

  • Talkalong Cardsマスターになろう!

    たくさんの単語にふれられるTalkalong Cards(TAC)には、プレイメイトに通す以外にも様々な使い方のアイデアがありますよ。Step by Step Guideには、TACを応用して遊ぶアイデアが満載! ぜひトライしてみましょう!あわせて活用できるWFクラブのサービスもご紹介します。 BlueのTACでゲーム! ★文字つづりゲーム“The Spelling Song”に出てくるカードを用意して、つづりを声に出して言ってみましょう!「1枚言えたら1ポイント」などルールを決めると楽しいですよ! 答え合わせは歌を聞いてみましょう。 ★Holdingゲーム2人以上で遊べるゲームです。それぞれが好きなTalkalong Cardsを持ち、“You are / He is / She is holding ~ .”と言います。 GreenのTACでゲーム! ★動物のカードでクイズ「動物」のカードを用意してプレイメイトに通して、おうちの方が“What’s that sound?”と聞き、お子さんは“It’s a ~”と答えます。 Talkalong Cards Guideの索引(テーマ別)ページの「動物」を参考に、何枚か選んでみてくださいね! YellowのTACでゲーム! ★現在と過去 記憶ゲームテーブルの上にTalkalong Cardsを2枚置いて、お子さんが現在形を使って言います。お子さんが目隠しをしている間におうちの方が1枚隠します。なくなったカードが何か、お子さんが過去形を使って答えます。だんだん枚数を増やしていきましょう! カードで楽しく遊んだら、DWEレッスンも進めましょう!楽しくカードで遊んだあとは、Step by Stepを使うDWEレッスンにも前向きに取り組めるでしょう。WFクラブのサポート・プログラムもぜひ活用してくださいね!

  • テレフォン・イングリッシュ スピーカーフォンを使うときは?

    いつもテレフォン・イングリッシュで、私たちとレッスンしてくれてありがとう! より楽しいレッスンにするためのお願いです。 ・・・ レッスン時、スピーカー・フォン(ハンズフリー・フォン)を使用される場合は、 スマホのマイクをお子さんに近づけてもらったり、 周りで大きな音をたてたりしないようにしてくださいね。 スピーカー・フォン(ハンズフリー・フォン)をご利用される場合、レッスンをしているお子さんの声よりも周りの音が大きく先生に聞こえてしまい、お子さんの答えがほとんど聞こえない場合があります。 特にブック・レッスンでは、お子さんの声がきちんと届かないと、せっかく質問に答えていても、先生に伝わらないことがあります。 なるべく静かな環境で、お電話いただくことをおすすめします。 ・・・ みなさんとお話しできるのを楽しみにしています❤

  • 歌詞をきちんと歌えるようにするには?

    Spoken Version CDも活用しましょう! ゆっくりしたスピードで歌詞を確認できるので「メロディがあると速くて歌えない!」という曲の確認をすることができます。 おだやかな語り口なので、寝る前に聞くのもおすすめです。 Sing Along!のLyrics/カラオケ・バージョンで歌いましょう! 文字に興味が出てきたり、読めるようになってきたりしていたら、Sing Along!の映像を「Songs with Lyrics」で、 歌詞を見ながら歌うとよいでしょう。「KARAOKE」ではメロディーだけが流れるので、歌えるようになると自信がつきますよ! 小さいころはよくかけ流しをしていたけれど、お子さんが大きくなるにつれてかけ流しをしなくなってしまうご家庭も多いよう です。言葉を習得する基本は、大量のインプット。耳にしていないと忘れてしまうので、CDのかけ流しを日課にしてみましょう!

  • TACは、どのくらい言えていればいいの?

    センテンスをまねして言ってみましょう! カードの音声をまるごとまねして言えるようになると、自然とセンテンスで言えるようになってくるでしょう。はじめはなかなかすんなり言えないことが多いかもしれませんが、取り組んでいるお子さんのがんばりを認めてほめましょう。難しいときは、何度か聞いてみると言えるようになっていきますよ。それでも難しいときは、Straight PlayやSing Along!を使ってお話や歌にふれてみるのもいいでしょう。Step by StepでDWEレッスンを始めたら、予習として1レッスンに出てくるカードをひと通り練習しておくとレッスンも進めやすくなりますよ。プラクティス・リスト*を見ると、どのレッスンにどの単語が出てくるのか確認ができるのでオススメです! プラクティス・リストは★こちら!★ プレイメイトの録音・再生機能を活用しましょう! カードのまねをして言えるようになってきたら、ぜひプレイメイトの録音・再生機能を使って、自分の発音と聞き比べる習慣を つけましょう。その際、おうちの方が指摘すると、やる気をなくしてしまうことも。お子さん自身がカードの音声と自分の発音の違いに気づけるようになるといいですね。

  • DWE卒業に向けて準備

    イエロー卒業のWFメソッド・アドバイスをチェック イエローを卒業して、いよいよDWE卒業を目指します。 いきなり卒業録音に取り組むのではなく、全体の復習や、DWE 11と12のお話を言ったり、読んだりする練習など、卒業に向けた準備をすることが大切です。 イエロー卒業のときに届いたWFメソッド・アドバイスを参考にしてください。 DWE卒業の準備を始める お話を言う練習や読む練習をしましょう。 イエローのDWEレッスンを進めながら、Talkalong Cardsを使ってお話を言う練習や、Story and Songs CDを使ってお話を読む練習を十分にしていたら、少し練習すればオーディオCAPパート3のPre Graduation 1、2に応募できるでしょう。 まだできていなかったら、この練習をしっかりやってみましょう。Telephone Englishのリーディング・レッスンも活用できます。 ≫お話を言ってみましょう Talkalong Cards #460以降のストーリー・カードを使ってお話を言う練習をしましょう。1枚ずつPlaymateに通して言う練習をしているうちに、お話のあらすじを言えるようになります。 ≫お話を読んでみましょう DWE BookとStory and Songs CDを使ってお話を読む練習をしましょう。CDを聞きながらBookの文字を追い、慣れてきたら声に出してCDと一緒に言う練習をしていくうちに、CDの助けなしにひとりで読めるようになります。 CAPやTEで卒業準備の仕上げ   十分に練習ができたらCAPやTEに挑戦してください。卒業課題の「1冊分のお話をすべて録音」することがスムーズにできるようになります。 CAP お話を言う練習のあとは、オーディオCAPパート3(卒業準備課題)に応募してください。 オーディオCAP パート3 Pre Graduation 1、2 TE お話を読む練習のあとは、TEリーディング・レッスンを受けてください。 リーディング・レッスン Book 11 Lesson/Story 1~6 Book 12 Lesson/Story 1~5 field_61b065b73fd9a

  • テレフォンCAP課題はWEBサイトで応募🖥

    「テレフォンCAP」って ❓ DWE各色最後のテレフォン・イングリッシュ(TE)ブック・レッスンの内容で、DWE Bookを見ながら行う先生との会話形式の課題です。 TEでレッスンしたら、TEでのレッスン、またはWebサイトの質問音声を使って録音・録画し、CAP課題としてオーディオCAPのページから応募します。 _______________________ ‼気をつけて‼ TEでは、CAPの応募はできません。 レッスンを受けるだけでは応募したことにはなりませんので、ご注意ください。 (2021年10月1日よりWEBからの応募のみとなっています) _______________________ 😀録音/録画方法は2つ! ①TEでブック・レッスンしているところを録音/録画する。 ②DWE Bookを見ながら以下の質問音声を流して、お子さんが答えているところを/録画する。 (お子さんが答えている間、質問音声を一時停止しても構いません) 🔵各課題の質問音声はこちら≫ 🔴ご応募はこちら≫ _______________________ 😀TEでレッスンするときのポイント! ☝ 通常のブック・レッスンと同じようにリクエストしてください。(CAPと伝える必要はありません。) 希望するブック・レッスン名【「Book 3 Lesson 6」「Book 6 Lesson 6」「Book 9 Lesson 5」「Book 12 Lesson 5」のいずれか】を先生に伝えましょう。 ☝ TEでは通常のブック・レッスンとしてレッスンを行いますので、CAPの合否を先生が伝えることはありません。 みなさんのご利用をお待ちしています♪ お問い合わせは、ホットライン【0120-953-369 月~土(祝日を除く)10:00~17:00】まで!

  • イエローを卒業

    イエローを卒業 TEライト・ライト・レッスンでイエローの総仕上げ DWE10から12までのRight Light Checkを再度やってから、TEでライト・ライト・レッスンを受けましょう。Right Light Checkが難しかったら、そのレッスンをもう一度Step by Stepを見ながらやってみましょう。 復習が終わったらイエローを卒業しましょう TEブック・レッスンのBook 12 Lesson 5はテレフォンCAPの課題にもなっています。イエローのTEブック・レッスン、TEライト・ライト・レッスンをすべて終わり、オーディオCAPパート2・イエローの課題応募も終わったら、テレフォンCAPの課題にウェブ・サイトから応募しましょう! パスすると、「イエローの帽子、卒業カード、イエロー卒業時のWFメソッド・アドバイス」が届きます。

  • CAPの帽子をもらったら CAP Kidsに参加しよう!

    CAPの帽子をもらったら CAP Kidsに参加しよう! ブルー以上のCAP課題(Pre Lesson、Review、Book Telephone)にパスしたら、 ブルーCAP以上の帽子 をもらったら、CAPキッズに参加して、人前で英語を話したり聞いたりする体験をしましょう。同じ色の帽子をもっているお友だちと一緒だから心強い ! 参加者の声 自己紹介などのアウトプットや、先生とのふれ合いが多い! CAPキッズはCAPの色で分かれて、自己紹介や先生とふれ合える時間がたくさんあってよかったです!(4歳) お友だちの発表に親も感動しました どのお子さんも人前で英語を話すことに挑戦していて、とても素晴らしかったです! みなさん堂々と がんばっていて感動しました。(11歳・9歳) 参加前に、ソング・リストで教材の復習をしよう! イベント・ページに掲載の「ソング・リスト」には、イベントで使われる歌や単語をご紹介しています。ソング・リストを中心に、発表したい色の教材をまんべんなく復習してみると、自信をもってイベントに参加できますよ。 ソング・リストは、イベント⇒ CAP Kids のページにあります。 CAP Kids の主役は、お子さんたち ! 英語をアウトプットする楽しさを味わいましょう!

  • DWEライムからイエローへ

    ライムを卒業して、イエローへ! ライムを卒業! ライムのStep by Stepが終わったら、ライム全体の復習をしよう◎教材で復習★Bedtime Review ・「おやすみ前の復習」をやってみましょう。Step by Step Guide 7-9SBS 7 Lesson 2、Lesson 4SBS 8 Lesson 1、Lesson 3 ★Sing Along!・絵本の文字を見ながらCDを聞いたり、歌を歌ったりする・BD/DVDの字幕セクションやカラオケ・セクションを見ながら一緒に歌ってみる ★DWE Book とStraight Play・絵本と合わせてBD/DVDを見る。 ★DWE Book と Story and Songs CD・Story and Songs CDを聞きながら、絵本の絵や文字を追う。先に映像と絵本を合わせて見ていると、映像なしに、CDの音声だけでも絵本のページを合わせられるようになる。 ★Talkalong Cards と Playmate・Playmateに通さずに文字だけ見て言う・文字を見て書く・Playmateに通して、文字を見ずに音声を聞いて書く ◎CAPやTEで復習 【CAP】オーディオCAP・パート1  Pre Sing Along! 3、Sing Along! 3応募していない歌で応募・パート2  Pre Lesson 7~9応募していない単語で応募・Review 7~9SBSガイド「復習」にある、違う歌で応募 【テレフォン・イングリッシュ】・ソング・レッスン  ライムの歌・ブック・レッスン  Book 7 Lesson 1 ~ Book…

  • テレフォン・イングリッシュのここが好き!

    テレフォン・イングリッシュのここが好き! テレフォン・イングリッシュ(TE)のレッスンを楽しんでいるみなさんからの感想やアイデアをご紹介します ほめ上手な先生のおかげで子どもが自信をもてる! 乗せ上手・ほめ上手な先生でとてもよかったです。息子の返答がTE Book に載っている答え方と違っているときには、書いてある答え方でさりげなく返答してくれました。そういうとき「自分の返答ではいけなかったのかな?」と自信をなくしたり、間違ったと思い込み気持ちが下向きになったりすることがあったのですが、とにかく先生がたくさんほめてくださったので、今回初めてレッスン中に気持ちを立て直し、むしろ最後はノリノリになって自信をもった表情の息子が見られました。先生の関わりのおかげです。Step by Stepはライムの壁にぶつかっていましたが、無理をせず戻りながら少しずつ継続してきたところ、わかってきたようで、いまはライムが楽しくなってきたそうです。金曜日はTEの日として習いごとのように認識しているので、自然と続けられています。ー茨城県 皆川 紀子さん(母)・宗一朗くん(7歳) 子どものやる気がアップするのがうれしい! 初めてのレッスンで親は緊張、子どもはハイテンションで電話しましたが、優しい声でゆっくり話してくださり、最後までレッスンができました。「初めて」と伝えると“Welcome!”と言ってもらえたことに感激し、印象に残っています。親も英語が通じてうれしくなりました。三男は小さかったので希望のレッスンを伝えなかったのですが、「教志くんはどうする?」と先生から言ってもらえてホッとしました。以前はまったくと言っていいほど歌わなかったのが、レッスン後、お風呂の中で歌ったり、私が歌っていると一緒に口ずさんだりするようになりました。T Eの前日か前々日に歌う曲を子どもに選んでもらっています。回を重ねるごとにTE直後に「次はこの曲にする!」と言うことが増え、楽しみにしていることがわかります。ー埼玉県 吉田 瑛さん(母)・翔志くん(5歳)・睦志くん(3歳)・教志くん(1歳6カ月)