
DWEの中でも、Talkalong Cards(TAC)は単独で使える楽しい使い方がたくさん! 毎日の生活や遊びに取り入れて、小さなお子さんでも楽しめるアイデアをご紹介します。ぜひやってみましょう!
テーマごとに使ってみよう
DWEレッスンを始める前は、色や番号順ではなく、テーマごとに分けて関連する言葉を一緒に聞いてみるのがおすすめです。
たとえば・・・

・ガイドを活用しよう
Talkalong Cards Guideにはカテゴリーごとにカードが紹介されています。参考にしてくださいね。
上記で紹介したほかにも「反対語(OPPOSITES)」、「家の外で目にするもの(OUTSIDE A HOUSE)」など、いろいろなカテゴリーで探せて便利ですよ。

生活や遊びに取り入れよう!

・自分で通せない赤ちゃんは?
まだ自分でカードを通せないお子さんでも、おうちの方がPlaymateで聞かせてあげると耳に入りますよ。また、小さな赤ちゃんの視力でも見られるようにカードは大きく、カラフル! まだ早いと思わずに使ってみましょう!
できるようになったらやってみよう!
CAP応募に挑戦!
ご紹介したアイデアで、Talkalong Cardsガイドに載っているテーマごとに分けて使ったら、その単語が言えるか確認しましょう。お子さんが上手に言えるようだったら、オーディオCAP パート1 Talkalong課題 (単語)に応募できますよ。
例)Talkalong 4 色/COLORSのカードから3枚選んで言う。
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