
無理に進めず、お子さんの「できた!」をほめましょう
お子さんは「録音するのが楽しいから、おもしろく言ってみたい」と、教材に対しては前向きな姿勢かもしれません。
「なかなか思うように進まない」という時期は、おうちの方のペースで無理に進めずに、DWEの歌やお話をかけ流したり、お子さんができたことをほめたりすることを続けましょう。
お子さんのペースに合わせて英語にふれる環境づくりをしてあげることが、おうちの方の役割です。
Member’s Voice「前向きに捉えるようにしました」
✉小学生になると親の思うようには取り組んでくれず、アクティビティをアレンジしたり、歌も替え歌にしたりするので、親はやきもきしました。でも発想を転換し、アレンジできるほどの英語力がついているのだと前向きに捉えるようにしました。(11歳・卒業生)
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