アドバイス

  • ライト・ライト・レッスンは、SBSライト・ライト・チェックの後で!

    📞Telephone English(TE)の「ライト・ライト・レッスン」は「ブック・レッスン」がスムーズにできるようになったお子さん向けです。📚Step by Stepの🖍ライト・ライト・チェックに出てくるキーフレーズや内容をしっかり復習しておくと、先生の質問に答えられる内容になっています。 まずは、Step by Step に出てくる「ライト・ライト・チェック(DWE Bookのライト・ライト・チェックのページとライト・ライト・ペンを使って、質問に答えるレッスン)」のパートに取り組みましょう。その後にTEでレッスンを受けてみてくださいね! 「先生の質問がわからない」、「うまく答えられない」というときは、DWEレッスンの内容の理解が足りていないかもしれません。Straight Playを見たり、TEの「ブック・レッスン」を繰り返し受けたりしましょう。 TEライト・ライト・レッスンよくある質問まとめました! 「TEライト・ライト・レッスン」について、よくいただく質問と回答をまとめました。 Q:レッスンの質問内容はどこで見られますか? A: 力試しのレッスンなので、先生からの質問は公開していません。レッスン前にStep by Stepのライト・ライト・チェックでしっかり復習をしましょう。 Q:どのページがライト・ライト・レッスンのページかわかりません。 A: ライト・ライト・チェックをするのと同じページです。DWE Book内にあるライト・ライト・チェックのページは、Step by Step Guideで確認できます。 Q: すべてのライト・ライト・チェックにTEレッスンが用意されていますか? A: 以下のライト・ライト・レッスンはありません。グリーン Book 4 Lesson6, Book 6 Lesson6ライム Book 9 Lesson 5イエロー Book 10 Lesson 4, Book 12 Lesson 5 📝TEの感想をお聞かせください! レッスンをした後は、TEの感想や先生へのコメントをぜひお送りくださいね! TEご利用翌日にWFユーザー・ウェブ・サイトの「メッセージ🔔」に届く、「〇月△日のレッスン、ありがとうございました!」の中に、アンケートのURLが記載されています。 みなさんのご感想をお待ちしております🌟

  • TEブック・レッスンの前にStep by Stepでレッスン!

    まずはStep by Stepのレッスンをしましょう ブック・レッスンはStep by Stepを使ってレッスンを進めているお子さんを対象としたレッスンです。Step by Stepでのレッスン内容が理解できていないと、先生の質問にうまく答えられなかったり、難しく感じたりします。 自信をもって先生の質問に答えられるように、Straight PlayやDWE Book、Talkalong Cardsをたくさん使って英語をインプット&アウトプットしておきましょう。 こちらの記事もあわせてチェック👇「DWEレッスン停滞期、楽しく進めるアイデア💡」 うまく答えられないときは、もう一度Step by Stepでレッスンし、自信がついたらチャレンジしてみてくださいね! 👍これもオススメ!ウェブ・サイトには、ブック・レッスンの練習ができる音声もご用意しています。Step by Stepのレッスンで自信がついたら、WFユーザー・ウェブ・サイトにある先生とのレッスン音声を使って練習をしてみましょう! ★サービス→「テレフォン・イングリッシュ」→「TE Web Book Lesson」 TEレッスン成功の秘訣は、お子さんのやる気! お子さんの気分が乗らないときや、集中できないときには、無理にブック・レッスンをせずに、好きな歌でソング・レッスンをしてみましょう。 💡無理をせず、好きな歌でソング・レッスンや、自信があるブック・レッスンを再度受けてみましょう。「レッスンを進めなきゃ!」とあせらずに、お子さんが英語を楽しむことを最優先してください。 ブック・レッスン よくある質問まとめました! 「ブック・レッスン」について、よくいただく質問と回答をまとめました。 Q:ブック・レッスンを初めて利用します。何を用意すればよいですか? A: Telephone English Book(TE Book)とやりたいレッスンに対応するDWE Book(絵本)をご用意ください。TE Bookではレッスンのご利用方法、ブック・レッスンの該当ページ、先生の質問が確認できます。WFユーザー・ウェブ・サイトでも、TE Book(PDF)が掲載されていますのでご活用ください。お子さんがレッスンをするときはDWE Bookの該当ページを開いて、先生の質問を聞き、イラストを見ながら答えてください。 Q:きょうだいで同じレッスンを一緒に受けられる? A: おひとりずつ、でお願いいたします。お子さんの顔が見えない電話でのレッスンのため、先生がお子さんの発語のタイミングを聞き逃さないように、ごきょうだい同時のブック・レッスンはお断りしています。 Q:親がレッスンを聞いていたほうがいい? A: お子さんが自分の力で答えられるよう、がんばっている様子を見守ってあげてください。お子さんの状況や年齢に応じて見守り方を変えていけるとよいですね。お子さんの声がよく聞こえるように、周りの環境を整えましょう(スピーカーフォンをお使いの場合、周りの音の影響でお子さんの声が先生に聞こえづらくなる場合があります) Q:もしブック・レッスン中に、先生の質問に答えられなくて自信をなくしそうになったら? A: 早めのタイミングで、ソング・レッスンに変更したいと先生に伝えてください。必要であれば日本人スタッフがお手伝いいたしますので、「ジャパニーズ・スタッフ、プリーズ」と先生にお伝えください。 📝TEの感想をお聞かせください! レッスンをした後は、TEの感想や先生へのコメントをぜひお送りくださいね! TEご利用翌日にWFユーザー・ウェブ・サイトの「メッセージ🔔」に届く、「〇月△日のレッスン、ありがとうございました!」の中に、アンケートのURLが記載されています。 みなさんのご感想をお待ちしております🌟

  • WFクラブのサービスを利用してDWEレッスンを進めよう!

    今回はDWEレッスン中に活用していただきたいWFクラブのサービスについてご案内します。 📚学習サポートサービス 🎙オーディオCAP パート2CAPには、DWEレッスンの予習になる「Pre Lesson課題」と復習になる「Review課題」があります。それぞれに応募しましょう。 Pre Lesson(予習)課題🖍Step by StepでのDWEレッスン前に🗂️Talkalong Cardsで単語の予習をして応募しましょう。違うカードを選んで、2回以上応募することもできますよ。 Review(復習)課題DWEの1つのプログラムがすべて終わったら、復習として🖍Step by Step Guide「復習」に記載の内容に取り組みます。そのうちの(2)をReview課題として応募しましょう。 👍これもおすすめ!🎙オーディオCAP パート1DWEレッスンを進めるのが難しいときは、レッスンで歌った歌で再度、以下の課題に応募しましょう。・Sing Along!課題(歌)・Pre Sing Along!課題(単語) CAPについてくわしくはCAP Bookをご覧ください。ウェブ・サイトにCAP Book PDFもご用意しています。 ☎テレフォン・イングリッシュ(TE) ブック・レッスン1レッスンが終わったら、テレフォン・イングリッシュ(TE)のブック・レッスンで、先生の質問に答えて、理解度を確認しましょう。 ✉同じところを繰り返しレッスンしていますレッスンを繰り返すと、子どもの「自信に満ちた表情への変化」が見られます。同じところを何回も練習することで、最初は戸惑っても数回目にはスラスラ受け答えができるように。TEで英語に動じないという経験ができます。(13歳) 👍これがオススメ!ブック・レッスンはウェブ・サイトで質問の音声が聞けるので、事前に練習もできます。 音声はこちらから聞けます。 🚩イベント 実際に先生やお友だちと会って英語を話す経験は何ごとにも代えがたいもの。近くで開催されるイベントに参加して積極的に英語を話す経験をしましょう。 🎈週末イベント オススメは、アウトプットが多いビッグ・キッズ・ファンとCAPキッズ。イングリッシュ・カーニバルも、聞き取れる英語が増えていくと楽しいですね! 👦ビッグ・キッズ・ファン小学生以下限定! アクティビティでお友だちや先生と楽しく英語を使おう ✉楽しみながら、自然と英語が出てきていました!体を動かして遊んだり、グループに分かれてアクティビティをしたりしながら、自然と英語で発言する機会があり、楽しめました。息子は届いたばかりのCAPの帽子に先生からサインをもらえ、娘はそれがうらやましかったようで、CAP課題をがんばるようになりました。(10歳・8歳) 🧢CAPキッズみんなが主役! 歌や自己紹介など発表のチャンスがあります ✉アウトプットの時間が増えたのがよかったです!娘はシャイでなかなか先生に話しかけられないので、アウトプットの時間がありがたいです。長女はスピーチを最後までできたこと、まだライトブルーCAPの次女は、発表はなくてもたくさんダンスしたことが印象に残ったようでした。(8歳・3歳) 🎪イングリッシュ・カーニバル歌と踊りのミュージカル! 大人も楽しめるストーリー ✉成長したからこそ増えたイベントの楽しみ大きくなってくると、イングリッシュ・カーニバルで先生方やズィッピーたちと実際に会えるのが楽しくなってきました。(12歳・卒業生)✉先生と話す内容を考えるのが楽しみ!先生からCAPの帽子にサインをいただくときにどんなふうに話しかけようか、と親子で考えてワクワクしていました。(13歳・卒業生) ⛺WFキャンプアウトドアでEnglish! 楽しい体験とともに使う英語は記憶に残りやすいですよ。 WFクラブのサービスを活用しながら、楽しく教材を使っていきましょう! 💡ウェブ・マガジン「WFC Now!」では、DWEレッスンに役立つ記事をいつでもお読みいただけます。ぜひご活用ください。▷▷「DWE Step by Step」記事一覧

  • 2026年の目標づくりに! CAP応募で成長を記録しよう

    新年を迎え、1年の目標を設定する時期ですね。 CAPは、Play Along! やDWE教材の進め方の目安や具体的な目標になります。 お子さんが楽しそうに教材を使っていたら、CAP応募のグッド・タイミング! できるようになったことを応募したり、次の目標を設定したりして、成長の記録としてCAPを活用してみましょう。 オススメのCAP課題を、お子さんの様子や使っている教材別にご紹介します! <オススメCAP課題 目次>☺お子さんの様子から!📖たくさん使っている教材から! ☺お子さんの様子から!☺ いまのお子さんの様子をよく見て、応募できる課題を見つけましょう! ■使い始めたばかり/発語はまだない →📣レポートCAP 教材を使っているお子さんの様子を報告するだけ! すぐに応募できます。 ■単語を言う/歌を歌うようになった →🎙オーディオCAP パート1 お子さんの様子をスマホで録音/録画して応募! Talkalong Cardsの単語を言う課題、歌の中に出てくる単語を言う課題、歌を歌う課題があります。 📖たくさん使っている教材から!📖 お子さんがいま楽しく使っている教材はどれですか? 🗂️Talkalong Cards →🎙オーディオCAP パート1 「Talkalong 1~6」6つのテーマから1つ選んで、関連する3枚のカードを選び、単語を言う 🚗Play Along! 1~3 →📣レポートCAP 「Play Along! 1 – A, B, C」「Play Along! 2 – A, B, C」「Play Along! 3 – A, B, C」お子さんの様子を選ぶレポートCAPナビを使って簡単に応募できます! →🎙オーディオCAP パート1 「Play Along! 1~3」Play…

  • CAP応募用に、TEレッスンを録音するときのお願い🙏🏻

    📞テレフォン・イングリッシュのレッスンでは、CAPの応募はできません。CAPの応募はすべてウェブ・サイトからです。 通常のレッスンと同じように「ブック・レッスン」、または「CAP プラス・プラクティス」と先生にリクエストをお願いします。先生には、CAPのための録音だとお伝えいただく必要はありませんよ。 💡レッスンをリクエストするときの会話例💡👨先生What songs or lesson would your child like to do today?👩おうちの方(Kenji) will do (Book 3 Lesson 6).確認のために、先生がリクエスト内容を繰り返します。 「CAP応募のため」とは言わず、ブック・レッスン名のみでリクエストをしてください。CAP応募と伝えてしまうと日本語スタッフが対応に入ります。スムーズなレッスンへのご協力をお願いいたします。 🧢オーディオCAPパート2「テレフォンCAP」とは? テレフォン・イングリッシュでブック・レッスンをしているところ(先生との会話)を録音して応募する課題です。WFユーザー・ウェブ・サイトから、録音/録画したファイルを添付して応募してください。 ▷▷テレフォンCAPについてくわしくはこちら

  • タイプ別! 教材の使い方を見直してみましょう

    タイプ診断をしてみましょう🖊 母国語方式で英語を身につけるPlay Along! & DWE。おうちの方がどう関わって使っていくといいか、いまのみなさんのタイプを知って見直してみませんか? まずは以下のタイプ診断から🔍 タイプ別アドバイス💡 タイプAこのまま続けましょういまの使い方で問題ありません。これからもお子さんと同じ目線で、見たまま聞いたまま教材を楽しんでいきましょう。 タイプBお子さんと一緒に楽しめばOK!英語の得意・不得意にかかわらず、お子さんに質問されたときは教えるのではなく、一緒に教材を活用するようにしましょう。 タイプCお子さんに任せてみましょう!お子さんには自分で教材から学ぶ力があります。教えるためにおうちの方が勉強する必要はありません。教えようとすると、お子さんではなく大人のペースで無理に進めてしまい、自己流になりがちです。おうちの方の思うように進まない、と思うときはお子さんのできることに目を向けてほめるようにしましょう。 タイプD子どもと大人の学び方の違いを感じましょう!Play Along! & DWEの母国語方式は、文法や和訳から英語を学ぶ方法とは異なり、おうちの方が赤ちゃんのときから日本語を身につけてきたのと同じ方法で英語を習得する方法です。お子さんとは母国語方式で教材を見たり聞いたりするのを楽しみ、文法や和訳はおうちの方自身のためと割り切ることをおすすめします。 親の役割を理解して、楽しく進めましょう!「関心はもちつつも、お子さんが教材を使う準備役に徹する」、「大人のペースで英語を教え込まない」、「お子さんをほめる」の3点を心がけて、お子さんと一緒に楽しみましょう。

  • CAPみんなの声「CAP始めました!」

    お子さんと一緒に教材を使っていて「お子さんのできた!」を見つけたら、気軽にレポートCAPやオーディオCAPに応募しましょう。会員のみなさんが初めて応募されたときのエピソードをご紹介します❣ 🔰初めて応募エピソード ↓次の内容をお聞きしました↓Q1. 初めてCAPに応募したときのきっかけやエピソードを教えてください。Q2. 応募時のお子さんの様子はいかがでしたか?Q3. 教材やWFクラブ・サービスの活用方法について教えてください。 📣レポートCAP Q1.思っていたより簡単でした!1歳3カ月。まだ早いかなと思いましたが、映像と同じ動きをして楽しむようになったので、レポートCAPに応募しました。簡単に応募できたのでこれからも続けていきたいと思います。 Q2. 楽しく遊んでいた感じ映像を見ながら同じおもちゃを出して一緒に遊び、楽しんでいました。 Q3. 毎日いろいろな教材をシーンに合わせて使っています朝食後は、Talkalong Cards5枚。ペンや本を使って遊ぶこともあります。午前中に予定がなければ、お昼寝までPlay Along!の映像を見ながらおもちゃで遊んだり絵本を読んだりします。予定があるときは、移動の車内で映像を見たり聞いたりします。 📣オーディオCAP Q1. イベントでCAPの帽子をかぶるお子さんを見たのがきっかけ「オーディオCAPはまだ無理かな?」と思ってあと回しにしていましたが、初めてイベントに参加したときに同年齢くらいのお子さんたちがCAPの帽子をかぶっていたので、やろうと思えばもうCAPを取得できるのか!と思い挑戦してみました。 Q2. 楽しく遊んでいた感じ初めてのときは、普段大きな声で言えていた単語でも「動画撮るよ」と言うと緊張して声が小さくなっていました。でも、PASSするたびに自信がついてきたのか、自分から「これ撮って送って!」と積極的に堂々と大きな声で言ってくるようになりました。 Q3. 毎日いろいろな教材をシーンに合わせて使っていますビデオ・ゲームで遊びたいときはゲームをする前にTalkalong Cardsをしてからと決めています。W Fユーザー・ウェブ・サイトのライブ・ショー(Sing! Craft! and Play!)の工作がお気に入りで、毎週配信されたらチェックしています。e-Pocketにもハマっていて、毎日歯磨きをしながら見ています。お気に入りの曲、先生を選んで一緒に歌っています。休みの日は移動中の車内で、WFユーザー・ウェブ・サイトで配信されている動画を流しています。 📣レポートCAP &🎙オーディオCAP Q1. レポートCAPは成長記録として、オーディオCAPは単語が言えるようになってスタート📣レポートCAP:映像を見ながらおもちゃで遊んだり体を動かしたりするようになり、成長の記録として使いたいと思って写真つきで応募し始めました。🎙オーディオCAP:食べものや体の部位など、親の言葉をリピートするようになったので、自然と発語した単語の中で、課題にあるTalkalong Cardsで応募してみました。 Q2. 言葉が言えるようになってうれしそうだったのが印象的初めてのときは、普段大きな声で言えていた単語でも「動画撮るよ」と言うと緊張して声が小さくなっていました。でも、PASSするたびに自信がついてきたのか、自分から「これ撮って送って!」と積極的に堂々と大きな声で言ってくるようになりました。 Q3. 映像と音楽をタイミングで使い分けていますビデオ・ゲームで遊びたいときはゲームをする前にTalkalong Cardsをしてからと決めています。W Fユーザー・ウェブ・サイトのライブ・ショー(Sing! Craft! and Play!)の工作がお気に入りで、毎週配信されたらチェックしています。e-Pocketにもハマっていて、毎日歯磨きをしながら見ています。お気に入りの曲、先生を選んで一緒に歌っています。休みの日は移動中の車内で、WFユーザー・ウェブ・サイトで配信されている動画を流しています。 CAPに応募してみよう! 📣レポートCAPお子さんの様子と使った教材を選ぶだけで簡単に応募できます。お子さんの成長記録にも! ↓レポートCAPはこちらの記事でもご紹介しています!↓ 📣レポートCAPオーディオCAPは、お子さんの教材利用の段階によって3つのパートがあります。まずはパート1課題(Step by Stepを使うDWEレッスンに入る前から応募できる課題)から応募しましょう。 ↓オーディオCAPはこちらの記事でもご紹介しています!↓ 💡PASSすると、ウェブ・サイトで見られるごほうびもありますよ!応募結果は、🔔メッセージにお届けしています。 📣レポートCAP→おうちの方に向けた、お子さんの成長を確認できるメッセージ 🎙オーディオCAP→先生からのお祝い動画 CAPの「ココがいい!」ベスト3 会員のみなさんからいただいた声をまとめました🌟 👑No.1子どもの「できた!」に気づける録音/録画してみようとすると、こんなに言えていたのかと気づくことが多いですよ。 👑No.2子どもの自信につながる言えた! 歌えた! ということに加えて、PASS(合格)したらもらえるごほうびもお子さんの自己肯定感を高めます。 👑No.3教材を使うリズムがつくれる目標があるのが好きというお子さんには、小さな目標としてCAP課題がピッタリです。

  • DWE卒業生の教材&WFクラブ活用法

    DWE卒業生が卒業までの間に活用してきた教材やWFクラブのサービスについて、リアル・ボイスをご紹介します。これから卒業を目指すみなさん、ぜひ参考にしてくださいね。 📚教材編 🗂️Talkalong Cards(TAC) ✉毎朝の登校前TACは忙しい小学生にピッタリ11歳 DWE購入:1歳小学生になり、次第にほかの習いごとなどが忙しくなっていくと、取り組めない→英語がわからない→興味をなくすという悪循環に……。その状況を断ち切れたのは、登校前のTAC取り組みでした。毎朝5~10枚とひたすら続けていくと、耳と口が英語を受け入れていったようです。 ✉つり、ピクニックなど興味に合わせて使うのが効果的!宮城県 小髙 陽彩ちゃん・10歳 DWE購入:3歳じっとしてTACを見ながらカードを通すことは苦手でしたが、耳に届けばいいと思って私が楽しもうと気楽にプレイメイト・エアーに通していたら、一緒にリピートしてくれるようになりました。TACにクリップをつけ、磁石で魚つりをしたり、階段にTACを並べて2階のゴールに進むゲームにしたり、ピクニック気分で庭に大きなシートを広げてTACを並べ、プレイメイト・エアーに通して遊んだりもしました。YouTubeに興味があるときは、YouTuberになりきって動画を撮りながらTACをアウトプットしたことも。そのときどきで興味のあるものと結びつけて使うのが一番効果的だったと感じています。 🖍Step by Step ✉ライムで難しくなったときはブルーから復習11歳Step by Step でライムのレッスンに入ると難しくてスランプになりました。そんなときは、ブルーから復習したり、CAPプラスに応募したりして気分を変え、できていることを確認するようにしました。 ✉週末がStep by Step タイム10歳土日の午前中に、1回4ステップずつStep by Step を進めると決めて取り組みました。 📺Straight Play ✉親も楽しんで英語力アップ東京都 菊川 響希くん・9歳 DWE購入:0歳以前しばらく使えていませんでしたが、6歳ごろ久しぶりにStaright Playを見てみたら、楽しそうにまねをしていたので、DWEグリーンに出てくるピクニック・グッズをつくったり、同じようにハイキングをしたり、親も夢中になって楽しみました。その甲斐あってか英語力が飛躍的に伸びました。 💿Sing Along! ✉朝も夜もSing Along!かけ流し東京都 藤井 陽くん・10歳 DWE購入:0歳普段は、朝のSing Along! かけ流しに始まり、昼間はそのほかの教材で遊び、寝るときはBedtime Reviews CD のかけ流しというのが日課。とにかくすべての教材に興味をもち、遊び尽くしました。 🃏Fun and Games / Fun with Words(副教材) ✉英語の理解を深めるために副教材を活用神奈川県 金澤 樹生くん・11歳 DWE購入:0歳CAPも順調に進んでいきましたが、DWE以外の英語はあまり理解していない様子だったので、CAPをどんどん進めるのではなく、同じ色の副教材(Fun and GamesやFun with Words)を活用して、理解を深めました。 🌈WFクラブのサービス編 🎙オーディオCAP ✉すべての課題に応募千葉県 増子 鈴音さん・12歳 DWE購入:2歳とにかくコツコツ継続することが一番だと思い、毎週のテレフォン・イングリッシュと毎月のCAP3課題の応募はずっと続けました。歌、単語、Review課題、CAPプラスの課題すべてに応募してPASSしました。中学生の長女は、いまでは英語が得意科目になっています。 ✉モチベーション維持に役立ちました埼玉県 大杉…

  • DWEレッスン停滞期、楽しく進めるアイデア!

    Step by Stepを使ったDWEレッスンを進めていて、お勉強のように感じてしまうというときは、「英語=楽しい!」という気持ちになれるように工夫するのがおすすめ! お子さんの好きなカテゴリで取り組んだり、イベントに参加したりしてみましょう。 📖お話を楽しむ お話が好きなら、Step by Stepのお話の部分だけを見てみるほか、以下の教材も使ってみましょう。 📖Step by StepやStraight Playでストーリーを覚える!好きなストーリーなら何度見ても楽しい! 映像にときどき出てくる質問に答えたり、お話の内容を覚えて登場人物のまねができたりしたら、すごい👏 📖DWE Booksでお話を読む!CD/Audio OnlyでStory and Songsの音声を聞きながらDWE Bookの文字を追って見ているうちに読めるようになっていきます。つづりを覚える練習にもgood! おうちの人に読み聞かせしてあげても楽しいですね。 🎤歌を楽しむ 歌が好きならおすすめはSing Along!です。各レッスン後に歌うと内容の復習にもなります。「歌える」→「会話ができる」になっていきますよ。 🎤カラオケ大会を楽しんじゃおう!字幕を見ながら歌って歌詞を覚えたら、Sing Along!のカラオケ・バージョンで歌って盛り上がりましょう。 👍これもおすすめ!オーディオCAP パート1 Sing Along! 課題に応募歌を1曲録音して応募する課題です。好きな曲が歌えるようになったら応募しましょう。どの色の歌もたくさん歌えるようになり、CAPにPASSするとお子さんの自信につながりますよ。 🗂️単語とセンテンスを楽しむ レッスンに出てくる範囲のTalkalong Cardsを使うと、レッスン内容がわかりやすくなります。カードの文字を見ながら音声を聞くと読む力もつきますよ。 動物の鳴き声や楽器の音が出るカードで楽しい気分になったり、色が変わるマジック・カードで視覚的に単語の意味を捉えたりできます。カードのセンテンスも言えるようにしてみましょう! 🎤推しカードをつくっちゃおう!音が出る/色が変わるカードは、楽しい気分で使えるでしょう。お気に入りのカードをおうちの人や友だちに教えてあげましょう🌟Talkalong Cards Guideにある索引には、音が鳴るカードやマジック・カードの一覧を見ることもできますよ。 👍これもおすすめ!オーディオCAP パート2 Pre Lesson 課題に応募Talkalong Cardsの表の単語とセンテンスを10枚分録音して応募する課題です(Pre Lesson 8のみ9枚)DWEレッスンの予習として、センテンスで言えるように練習してPre Lesson課題に応募しましょう。 🖊アクティビティなどを楽しむ Step by Stepに出てくるアクティビティなど、興味があるところをまずやってみてもいいですね。改めてレッスンしたときに理解を確認していきましょう。 🖊正解数アップを目指そう!はじめはわからなくても、何度も繰り返すと指示が聞き取れていきますよ。ひとつ正解したら1ポイント、などと決めて正解ポイント・アップを目指しましょう。 👍これもおすすめ!クイズ大会をしよう!好きなお話の内容を元にしたクイズを考えて、親子で出し合ってみても楽しいでしょう。もちろん、答えは教材を使って確認してくださいね!例)DWEブルーの誕生日のシーンで……“How old is Pluto?” ➡ “He is five!” 🎪イベントとリンクさせよう! 週末イベントは、Play A…

  • CAPの課題がうまく進みません

    目標に到達する過程にいるお子さんの成長に目を向けましょう 予定を立てたのに、その通りに教材が使えなかったり、CAPの応募ができなかったりすると、親のほうがあせってしまうことがありますよね。 WFメソッド(DWEとWFクラブ・サービスを組み合わせて英語を習得していくこと)では、CAPの課題を急いでこなして帽子をもらうことや、早い時期に卒業課題を終了することをおすすめしていません。 DWEはお子さんの成長や発達に合わせて使っていくようにつくられています。いまのお子さんに合っているDWE課題に取り組むことで力がつきますよ。 また、SNSでいろいろな方の様子を見られるようになって便利な反面、つい比べてしまうこともあるでしょう。でも、お子さんの育ってきた環境や個性は十人十色。周りを気にし過ぎないで、お子さん自身の昨日と今日を比べて成長を喜べるようになるといいですね。 先に進むことだけでなく、繰り返しの学習が重要 DWEで学習する内容は、あいさつから始まり、自己認識、社会認識、道徳(マナー)に関連したもの、時間的・数的概念など、非常に多岐にわたっており、文法の項目もしっかり織り込まれています(お子さんたちに文法を説明する必要はありません)。 CAPの帽子はそれぞれ節目となるもの。まずは「CAPのシールを集めよう」という小さな目標をもって、先に進むことだけでなく、復習を兼ねて違う歌や単語で同じ課題に応募してみましょう。 復習にやり過ぎということはありません。むしろ学ぶ機会が増えて、英語が定着するでしょう。