親向け

  • An Angel

    ★マーク先生のメッセージに出てくるキーフレーズを、言葉を変えて使ってみましょう!I like your sunglasses! They’re cool!I like your haircut! It looks great!I love your new shoes! They’re really nice! A simple hug and a smile can make you very happy.Eating a bowl of ice cream after dinner makes me happy.Going to the English Carnival makes me happy. ※原文はWFマガジンNo.255に掲載しています。合わせてお読みください

  • 中学生・高校生になってからDWEを再開するのは、効果がない?【音声あり】

    学校の英語とリンクしていくというメリットがあります 多くの学校では、小学校中~高学年から本格的に英語の授業が始まります。そこで、DWEで身につけた英語が教科書に出ている!と気づき、文法を習っていく中でパズルがはまるようにスルスル理解ができた、というDWE卒業生が多くいます。日本語も「聞いて、話して、読んで、書いて」ができるようになってから文法を習いますが、その時点で文章を組み立てる方法はすでに身についています。それをさらに正確にするための知識が文法です。母国語方式のDWEでは、文法だけを扱うことはしませんが、文法を習わなくても文の作り方を身につけることができてしまいます。その後に学校で英文法を習うと、日本語と同じような順番で、知識として英語の文章を組み立てる方法を学べるので、理解しやすいのです。 DWEブランクの間に人生経験が増え、理解できることが増えています DWEを使っていなかった期間があっても、歌やお話に親しんでいれば文法を学ぶ準備ができています。しかも、その間にお子さんが成長して日々の生活を通してわかることが増えていると、以前は聞いても理解できなかった表現と場面の理解が深まることに気づくかもしれません。例えば、DWE 10で出てくる“The Different Giraffe”は、ほかのキリンと違っています。“That is why I like the one the best.(みんなと違っているところがあるから好きなんだ)」というヒューイのセリフは、成長してからのほうがより深く理解できるのではないでしょうか。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 見ているだけで発語がない。この進め方でいいの?【音声あり】

    アウトプットは発語だけとは限らない 発語がなくても、笑っていたり動いていたりという反応があればアウトプットしているということ。日本語も話せるようになるのは2歳近くなってからという方が多いですが、3歳以上になって突然話し始めるお子さんもいます。英語も同じことで、発語がなくても、聞こえた英語に対してにっこり笑ったり手や足を動かしたりしていたら、それがお子さんのアウトプットです。発語しないからと言ってアウトプットがないということではありません。 特にPlay Along!は0~2、3歳に最適な教材で、映像を見ながら歌を聞いているうちに同じような反応を示してくれるようになります。この時期はお子さんは母国語のように英語を覚えるプロセスにいて、発語がなくても十分使いこなせています。歌を覚えて歌えるようになったときには、発音が上手というだけでなく、その意味も理解できているはずです。 赤ちゃんはママ・パパの関わりが大好き 就学前のお子さんの集中力は15分程度。短い時間でも教材を見ていれば、興味があるということ。じっと見ているだけでも十分です。また、ママ・パパとのかかわりが楽しくなってくる月齢まで成長したら、ご両親が関わってあげると反応が違ってきますよ。Play Along!は、親子で遊んでいるうちにお子さんが発達に合った英語を習得できる内容になっていますし、DWEの歌やお話も親子で共有しておくと、もう少し大きくなったときにレッスンを始めやすくなるでしょう。ぜひご両親も一緒に楽しんでください。 お子さんが映像を見たりCDを聞いたりするときに、どんな反応があるか見守ってみると、発語がなくても意味を理解できていることが確認できます。お子さんのようすを観察して、レポートCAPに応募してみましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • Serena

    イベントで大活躍中のセリーナ先生。そんな先生の趣味は…いろいろな場所に行って、ご当地マグネットを集めること!みなさんが住んでいるところのマグネットはありましたか?セリーナ先生に会ったら、自分の住んでいるところの有名なものについて話してみてくださいね!

  • 単語は出るけれど、センテンスで言えないんです【音声あり】

    センテンスで言えるように なるための準備段階 日本語もそうだったように、英語も最初からセンテンスで言えるわけではありません。単語ひとつから始まり、二語文になり、文章になるという過程をたどります。その成長過程を待たずに、焦って文章で言わせようとすれば、英語が嫌いになってしまうことも。そうなってしまっては逆効果です。少ししか発語がなくても、いまは成長過程の途中にいて話し出す準備をしているのだと、おおらかな気持ちで見守りましょう。 センテンスで言うことを強制する必要はありません。Sing Along!の歌を歌えていれば、それはセンテンスで言えていることになります。Straight Playを見ているときに、ときどき質問に答えたりしているようなら英語を理解しているということです。どちらも文章で話すための準備段階です。 英語が通じてうれしい →またやりたくなる Step by StepでDWEレッスンをしているときにセンテンスで言えていなくても、質問に単語だけで答えたり、アクティビティに正解したりしたら、レッスンの内容を理解できています。そんなときは、たくさんほめてあげましょう。うれしいという前向きな感情が、英語に対する気持ちも明るいものにしてくれます。「楽しい」「うれしい」というプラスの感情を伴った記憶は長く残るといわれています。 ご家庭の英語時間でご両親にしかできないことは、お子さんの手助けをしてほめることです。そのうちに自然にセンテンスで答えられるようになっていき、ご両親も自然にほめたくなるでしょう。 お子さんの様子がご両親の求めるものと違っていても、お子さんにはそれぞれの個性やタイミングがあります。それを認めて、焦らずにじっくり教材を使うことで、結果的にまんべんなく教材にふれることになるので、徐々に力がついていきます。急がば回れですよ。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • DWEグリーンからライムへ進めよう!

    DWEグリーンからライムへ進めよう! グリーンを卒業しよう! グリーンのStep by Stepレッスンが終わったら、テレフォン・イングリッシュでBook 4 Lesson 1からBook 6 Lesson 6までのライト・ライト・レッスンを受けましょう。難しかったら、Right Light Checkをもう一度やってみたり、Step by Stepでレッスンを復習したりしてください。Straight Playでお話を見ることも復習になりますよ。 最後にテレフォン・イングリッシュ Book 6 Lesson 6のレッスンをTelephone CAPとして受けてパスすると、グリーンの帽子と卒業カード、グリーン卒業時のWFメソッド・アドバイスが届きます。 ライムを始めたけれど…難しい! 「グリーンまでは順調だったのに、ライムは難しい!」と感じても、DWEを続ける方法はいろいろあります。まず、ライムはしばらくお休みして、歌やお話の教材を使ってみましょう。ブルーやグリーンの歌やお話ならよく知っているので、CAP応募やTEにも気軽に挑戦できるでしょう。結果としてインプットが増え、復習もできるので、ライムのレッスンを進めやすくなります。 CAPやTEを利用しながらブルー・グリーンの歌やお話を復習しよう●Practice Listを活用 ●CAP まだ応募していない歌や単語で再度CAPに応募オーディオCAP・パート1 Sing Along! 1, 2・パート2 Pre Lesson1~6・Review 1~6 ●TE まだ歌っていない歌や、よく知っていて楽しく歌える歌でソング・レッスンソング・レッスン・ブルー・グリーン   DWE Book とStraight Play絵本と合わせてDVDを見る。 DWE Book と Story and Songs CDStory and Songs CDを聞きながら、絵本の絵や文字を追う。先にDVDと絵本を合わせて見ていると、映像なしに、CDの音声だけでも絵本のページと合わせられるようになる。 かけ流しでもOK!ブルー・グリーンに限らず、ブルーからイエローまで、好きなところを聞いたり見たりしてもいいですし、積極的に見たり聞いたりすることがなかったら、CDやDVDをかけ流すだけでも十分です。

  • CAPに応募して「クリスマス・プレゼント」をもらおう!

    CAP応募された方から抽選で120家族に クリスマス・プレゼント! 日頃から教材とCAPをご利用いただいている皆様へ、WFクラブからクリスマス・プレゼント! 対象期間中に、レポートCAP、オーディオCAPにご応募されたご家族の中から、抽選で120家族に「小さなクリスマス・ギフト」をプレゼントします。 【応募対象課題】すべてのCAP課題■レポートCAP ■オーディオCAP(Book 3, 6, 9, 12 Telephone、CAP Plusを含む) 【応募期間】11月1日(火)~11月15日(火)23:59※送信された時点ではなく、WFクラブに届いた時点で応募完了となります。ファイル送信に時間がかかる場合がございますので、余裕をもってお早めにご応募ください 【応募方法】期間中に、いずれかの課題に応募してください。 ■レポートCAP ■オーディオCAP 【発送】12月初旬厳正な抽選を行い、12月初旬に120家族へプレゼントを発送いたします。当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。 ※判定結果(Pass, Try Again)に関わらず、すべての応募が対象です。※当選は、お子さまの人数、応募課題数に関わらず、1家族につき1点までとなります。 ※プレゼント内容や抽選結果についてのお問い合わせにはお答えしかねます。 たくさんのご応募をお待ちしています!

  • 卒業生×マーク先生 スペシャル対談

    2021年度DWE卒業生で、スカラシップ受賞者の大上遙斗さん(13歳)・彗斗くん(10歳)とマーク先生の対談が実現しました。おふたりの英語力にはマーク先生もビックリ!W Fクラブの思い出から将来のことなどたくさんのトピックを、もちろん英語でお話ししてくれました。動画では、その一部をご紹介します。 WFマガジン254号では、日本語訳をご紹介していますので、あわせてお読みください。

  • 小学校卒業までにDWE卒業したい!でも「効率よく」は逆効果?【音声あり】

    お子さんの英語学習は、心や体の成長とともに お子さんの英語習得は、日本語を身につけるのと同様、さまざまな体験を通して行われ、認知力や運動能力の発達と並行しています。 小学校に入ると宿題や予定が増え、教材にふれるのが難しくなる時期がありますよね。でも時間がないからと、お子さんの成長ややる気を無視して無理に進めてしまっては、成長に合わない英語を押しつけることになり、逆効果。 レッスンは週1回だけ、または、忙しい平日はお休みにして休日や長期休暇に取り組むなど工夫して、それ以外のときはSing Along!やStraight Playで歌やお話に親しんでおけば、レッスンは進みやすくなります。 お子さんの成長を、植物の成長と同じように捉えてみましょう よく、子どもの成長は植物と同じだと言われます。 土(英語環境)を整え、水や栄養(英語のかけ流し)を日々続けていれば芽が出るときがやってきます。水や栄養を一時にたくさんあげても吸収する量には限りがあります。 ゆっくり時間をかけたほうが実りは多くなります。DWE卒業に年齢制限はありませんよ。 忙しい毎日の中では、「効率よく進めたい」と感じることがありますよね。 でも、英語が身につくのは、「楽しい」から。効率だけを求めると「楽しい」が置き去りになってしまうことも。 英語を使う生活は、終わりがあるわけではなく、お子さんのこれからの将来にずっと続いていくものです。お子さんのペースや好きなことに合わせて英語を楽しむ気持ちを大切にしましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓