0~2歳

  • プレイ・アロング・ショー“BUSY, BUZZING BEE”スタート!

    6月に新たなテーマでスタートしたプレイ・アロング・ショー。 先生たちは、みなさんと会場で会えるのをとても楽しみにしています! くわしいストーリーや出演する先生は、こちらの記事をチェック! ↓↓↓ 参加前には、ソング・リストを参考に! イベントのページには、当日歌う歌や、単語、Play Along! BD/DVDが紹介されている「ソング・リスト」があります。 単語や歌が言えるようになっていると、イベントをもっと楽しめますよ! おうちと、イベント会場でのインプット&アウトプットで英語環境づくりを充実させていきましょう! みなさんのご参加をお待ちしています!

  • DWEレッスンを始めるまでにできること

    Step by Stepを使ったDWEレッスンを始めるのは、お子さんが十分にDWEの歌やお話にふれ、集中力がついてきてから。Play Along! でDWEを使うための基礎づくりができたら、DWEの単語や歌やお話にたくさんふれて、レッスンをスムーズに進めるための準備をしましょう。 この教材を使ってみよう ●単語Talkalong Cardsでたくさん遊びましょう。Play Along!を十分に見た3歳くらいのお子さんなら、すでに知っている単語もたくさんあるのでPlaymate Airにカードを通すのも楽しくできるでしょう。●歌Sing Along!のCDを聞いたりBD/DVDを見たりして歌える歌が増えると、自然とレッスンで使う単語や文法を身につけられます。●お話Straight Playで十分にお話に親しんでおきましょう。お話に慣れてきたら、DWE Bookと合わせてBD/DVDの映像を見るようにしてみるとよいでしょう。レッスンを始めたときに質問などに答えやすくなりますよ。Story and Songs CDをかけ流しておくのもよいです。そのうちに、映像の助けがなくても、Story and Songs CDを聞きながらDWE Bookの適切なページを開けるようになるでしょう。 WFクラブのおすすめプログラム ●先生と歌おう!e-Pocket教材でふれるのとはまた違って、先生の顔を見ながら歌うと楽しい! 好きな歌、好きな先生、いろいろな角度から選べるのも魅力です。お子さんと一緒に楽しみましょう。TE Song Lessone-Pocketで先生と歌うことに慣れたら、今度はTEに挑戦。実際に先生と一緒に歌ってみましょう。 ●CAPに応募してみよう!言える単語が増えてきたら、オーディオCAPパート1のPre Sing Along!に応募してみてください。同じ歌に出てくる単語をいくつも言えるようになったら、歌を練習してSing Along! にも応募しましょう。お話に十分親しんだら、パート2のPre Lessonに挑戦してみるのもよいです。枚数が多いので、無理なくできるようになったら始めましょう。 DWE レッスン、そろそろできるかな? DWEレッスンには塗り絵、シール、ゲーム、ダンス、工作、“Say the Missing Words(せりふを言ってみよう)”など、さまざまなアクティビティがあります。無理なく取り組めるようになったら、DWEレッスンを始めましょう。急いで始めなくても、Straight Playを見ながら対応するDWE Bookのページを見たり、Sing Along!の歌をしっかり歌えるように練習したりするのもDWEレッスンの予習になりますよ。

  • Kid’s Worldの動画を見てCAPに挑戦!

    Talkalong課題の単語の動画を見よう! 初めてトライするみなさんにぴったりの“Talkalong”課題の単語をご紹介。先生と一緒に楽しい動画を見ているうちに単語が言えるようになったら、CAP応募につなげてみましょう。ご利用は、WFユーザー・ウェブ・サイト ⇒ ★サービス一覧 ⇒ Kid’s Worldのバナーから! どんなふうに使うといいの? 1.見るVideo ⇒ CAP と進み、好きな動画を選びましょう。先生やフロギーたちが実際にものを見ながら単語を言ってくれます。よく見て聞きましょう。 2.録音するRecord Timeのアイコンが出たら、単語を言ってみてね!おうちの方は録画を始めるタイミングです! 3.応募するお子さんが先生や教材のまねをして言える単語が3枚できたら、Talkalong課題に応募できます。録画した動画ファイルを使って、ウェブ・サイトの「オーディオCAP」から簡単に応募できます。 Talkalong Cardsを使おう! 動画には、みなさんのおうちにあるTalkalong Cardsも出てくるので、お子さんも興味を示すでしょう。一緒に使ってみると理解が深まりますので、動画を見たらカードも使ってみましょう!

  • CAPにトライ!

    CAPは、お子さんが楽しく教材を使い続けて卒業するまでの、長い道のりをバック・アップするシステム。まだ発語がなくPlay Along! で遊んでいる時期から、Straight PlayやSing Along! などでDWEレッスンの準備をする時期、Step by StepでDWEレッスンを順番に進める時期まで、お子さんの成長や使っている教材に合わせてステップ・アップしながら応募できる課題が用意されています。 気軽にレポートCAPから始めましょう! レポートCAPに応募することで、お子さんの成長に気づくことができ、発語がない時期、少ない時期でも教材を続けるモチベーション・アップに役立ちます。 【応募後に届くメッセージには大切なヒントが満載】応募後にCAPページ内「MyレポートCAP」に届くメッセージには、お子さんが教材を使って言葉を習得するプロセスや、その課題で達成できたことについての解説やアドバイスが書かれています。その時々の教材の使い方と関連した英語のことわざも紹介しています。ただ見たり聞いたりしているだけに思えても、実はお子さんがしっかり成長していることがわかり、達成感を味わえます。 【応募回数が増えるとグレード・アップ!】応募するごとにアイコンが変わるので、「Excellent!」をたくさん集めてみましょう! 歌に合わせて動く=Play Along! の歌詞の意味がわかっているということ これもできたらやってみようオーディオCAP パート1 ライトブルー課題 オーディオCAPパート1はDWEレッスンの準備の時期の課題で、ライトブルー課題はPlay Along! を使っているお子さんに最適。2歳半を過ぎて、言える単語が増えてきたり口ずさめる歌が出てきたら挑戦してみましょう! ◆単語 Talkalong 1~6動物、食べものなどに課題がわかれています。お子さんの興味に合わせて選びましょう。例) Talkalong 1 「Animals」のカードから3枚選び、単語を言う ◆Play Along! 1~3お気に入りのPA! ソングを口ずさめるようになったら、1曲選んで歌ってみましょう。歌を歌えるということは、英語を話せるということにつながります。例)Play Along!から好きな歌を1曲歌う

  • 見ているだけで発語がない。この進め方でいいの?【音声あり】

    アウトプットは発語だけとは限らない 発語がなくても、笑っていたり動いていたりという反応があればアウトプットしているということ。日本語も話せるようになるのは2歳近くなってからという方が多いですが、3歳以上になって突然話し始めるお子さんもいます。英語も同じことで、発語がなくても、聞こえた英語に対してにっこり笑ったり手や足を動かしたりしていたら、それがお子さんのアウトプットです。発語しないからと言ってアウトプットがないということではありません。 特にPlay Along!は0~2、3歳に最適な教材で、映像を見ながら歌を聞いているうちに同じような反応を示してくれるようになります。この時期はお子さんは母国語のように英語を覚えるプロセスにいて、発語がなくても十分使いこなせています。歌を覚えて歌えるようになったときには、発音が上手というだけでなく、その意味も理解できているはずです。 赤ちゃんはママ・パパの関わりが大好き 就学前のお子さんの集中力は15分程度。短い時間でも教材を見ていれば、興味があるということ。じっと見ているだけでも十分です。また、ママ・パパとのかかわりが楽しくなってくる月齢まで成長したら、ご両親が関わってあげると反応が違ってきますよ。Play Along!は、親子で遊んでいるうちにお子さんが発達に合った英語を習得できる内容になっていますし、DWEの歌やお話も親子で共有しておくと、もう少し大きくなったときにレッスンを始めやすくなるでしょう。ぜひご両親も一緒に楽しんでください。 お子さんが映像を見たりCDを聞いたりするときに、どんな反応があるか見守ってみると、発語がなくても意味を理解できていることが確認できます。お子さんのようすを観察して、レポートCAPに応募してみましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • e-Pocketが使いやすく! さらに楽しく!

    e-Pocketを楽しんでくれて、ありがとう!  9月からリニューアルして使いやすくなったFace Callの新機能をご紹介します! プレイリスト登場! 今月のテーマの動画の下に、テーマごとのプレイリストができました。 お子さんが好きなテーマのFace Callを続けて見ることができます。 「先生から選ぶ」に「イベントから選ぶ」機能追加! 先生が出演するイベントごとにリスト・アップされているので、今度参加するイベントで選んでみましょう。イベントがもっと楽しみになりますね。もちろん、これまで通りアルファベットからも選べますよ。 「歌から選ぶ」に「教材から選ぶ」機能追加! 教材の色ごとに分かれ、選びやすくなりました。TEレッスンの練習としても役立ててくださいね! 新しくなったFace Callを楽しんでくださいね!

  • 気軽にネイティブ・スピーカーの英語にふれよう

    ウェブ・サイトのコンテンツだから、ご両親の都合がいいときやお子さんの機嫌がいいときにいつでも気軽にアクセス!※e-Pocketは、テレフォン・イングリッシュとの選択制のサービスで、月に1回切り替えができます English for Mommy and Daddy 小さなお子さんに話しかけたいときに役立つ英語表現をご紹介。短くて簡単なフレーズばかりです。さっそく使ってみましょう。日常生活のシーンごとに分かれているから、探しやすい! Mealtime“You’re hungry, aren’t you?” Face Call Play Along! & DWEソングを先生が歌ってくれます。ネイティブ・スピーカーの発音を気軽に聞きましょう。 いいね!e-Pocket! ◆e-Pocketで、教材のインプット効果を実感!教材はDVDのかけ流しがメインです。e-PocketのFaceCallは外出先でぐずったときに見せると落ち着いてくれます。知っている歌だと、「これ知ってる!」という顔をするのがおもしろく、しっかり教材がインプットされているのだと驚かされます。(0歳11カ月) ◆好きな先生やキャラクターが楽しみ!e-Pocketが好きで、FaceCallをよく利用しています。最近は好きな先生ができた様子。Zapも気に入っています。(2歳)

  • DWEブルーを卒業しよう!

    教材とTE、CAPを活用してからDWEブルーを卒業しよう! DWE 2と3もDWE1と同じ流れで進めよう DWE 1で流れがつかめたら、2と3も同じように、「Talkalong Cardsで予習」⇒「Step by Stepを使ったDWEレッスン」⇒「復習」の順番に進めましょう。DWE 2に出てくるTalkalong Cardsを練習して、CAPのPre Lesson 2に応募。1レッスンごとにTEブック・レッスンを受けながら、すべてのレッスンを終了します。Step by Step GuideのDWE 2「復習」まで終わったら、オーディオCAP「Reivew 2」課題に応募。これでDWE 2の終了です。 DWE 3も同じように進めましょう。 ★注意★Book 3 Lesson 6のTEブック・レッスンはCAP課題になっています。DWE の「復習」が終わった時点では、ブック・レッスンとして練習してください。 ~これで、DWE 3まで終了です。~ DWE3まで卒業=ブルー卒業 ではありません! ブルーのSBSとTEブック・レッスンが終わって「CAPのReview 3に応募」=「ブルー卒業」ではありません。ブルーのTEライト・ライト・レッスンをすべて終えて、最後にテレフォンCAPに応募しましょう。 TE ライト・ライト・レッスンって? DWE 3までのレッスンをすべて終えてから挑戦するTEレッスンです。ブルーのStep by StepとDWE BookでRight Light Checkだけをやって復習し、TEでBook 1 Lesson 1からBook 3 Lesson 6までのライト・ライト・レッスンを受けると、内容を理解できているか確認することができます。うまくできなかったときは、そのSBSレッスンとRight Light Checkをやり直してから、TEライト・ライト・レッスンを再度受けてみましょう。お話の復習には、Straight Playを見たり、DWE Book見ながらStory and Songs CDを聞いたりすることもおすすめです。 テレフォンCAPって?   ブルーのTEライト・ライト・レッスンが終わったら取り組む課題。Book…

  • みんなのPA!活用法

    お風呂やプールでPA!のおもちゃ遊び “The Cup Song”で使うカップ、アヒルやカエルのおもちゃを実際にお風呂で使ったら、いつものお風呂タイムが楽しくなりそう。暑くなったらプールの水遊びに使ってもいいですね。 Cupsとお気に入りのお人形でごっこ遊び WFショップで購入できるZippyたちのパペットも仲間に入れて、おもちゃでごっこ遊び。遊びの中で英語が飛び足してくるかもしれませんよ! 車のお供に 小さなお子さんのための英語環境づくりが簡単にできます! ・じっと見ていなくてもPA!の映像を流しておいて、出てくるおもちゃを出しておく・しっかり聞いていなくてもPA!やSA!のCDをかけ流す見ているか、聞いているかを気にせずに、英語に触れる環境をつくるだけで十分。そのうちに、気になるおもちゃや歌があると真似をしながら映像を見ていたり、いつのまにか歌を口ずさんだりするようなことが出てきます。もちろんすぐには反応が出なくて当たり前。環境づくりは気長に続けましょう。

  • イベントに参加してみよう!

    「まだ赤ちゃんだからイベントは早いかな」と心配する必要はありません。WFクラブのイベントは0歳から参加できます。プレイ・アロング・ショー、フロギー・アンド・バニー・ショーは、Play Along!の歌やシーンがたくさん使われるので、特におすすめです。 The Play Along Showプレイ・アロング・ショー はじめは緊張している様子でしたが、慣れてきて体を動かす内容が続くと、たくさん動いて楽しんでいました。(1歳) The Froggy and Bunny Showフロギー・アンド・バニー・ショー 0歳の娘も今回で4回目のイベント参加。今回は、フロギー&バニーがいたためか、ジーッとイベントを見て、ときどき笑顔を見せてくれたのが印象的でした。(3歳&0歳) ここがポイント! ●知っている歌がいっぱいだから、楽しめる!●おうちとは違う場面で聞くことで、さらに印象に残り理解も深まる!