TACは、どのくらい言えていればいいの?
センテンスをまねして言ってみましょう! カードの音声をまるごとまねして言えるようになると、自然とセンテンスで言えるようになってくるでしょう。はじめはなかなかすんなり言えないことが多いかもしれませんが、取り組んでいるお子さんのがんばりを認めてほめましょう。難しいときは、何度か聞いてみると言えるようになっていきますよ。それでも難しいときは、Straight PlayやSing Along!を使ってお話や歌にふれてみるのもいいでしょう。Step by StepでDWEレッスンを始めたら、予習として1レッスンに出てくるカードをひと通り練習しておくとレッスンも進めやすくなりますよ。プラクティス・リスト*を見ると、どのレッスンにどの単語が出てくるのか確認ができるのでオススメです! プラクティス・リストは★こちら!★ プレイメイトの録音・再生機能を活用しましょう! カードのまねをして言えるようになってきたら、ぜひプレイメイトの録音・再生機能を使って、自分の発音と聞き比べる習慣を つけましょう。その際、おうちの方が指摘すると、やる気をなくしてしまうことも。お子さん自身がカードの音声と自分の発音の違いに気づけるようになるといいですね。