All 全年齢対象

  • 下の子のほうがうまくでき、上の子がやる気をなくしてしまいました【音声あり】

    しばらくは、上のお子さんを優先に進める きょうだいで切磋琢磨して教材に取り組んでほしいというのが親心ですが、言葉の習得のスピードはお子さんそれぞれです。しばらくは上のお子さんのペースでレッスンを進める、英語以外の分野でほめるなど、上のお子さんの気持ちを大切にして、成功体験を重ねられるようにするとやる気につながることが多いです。上のお子さんが得意な分野(歌、ダンス、色塗りなど)でゲームをして勝たせてあげるのもよいかもしれません。ゲームなどで遊びながら楽しい体験をすることで、「英語をもっとやってみようかな?」という前向きな気持ちになるかもしれません。Talkalong Cardsを使って、かるた取りや、部屋の中に隠されたカードを探す宝探しなどをご家族全員で楽しんでみてもよいですね。 上の子とお母さんの一対一の時間をつくる 上のお子さんのやる気が出るまでは、お母さんとふたりだけのレッスン時間をつくるのもおすすめです。そして、上のお子さんをたくさんほめてあげれば、自信がつくと思うので、きょうだいでレッスンして間違えても「もっとがんばろう!」と思えるようになるのではないでしょうか。また、年齢によってできることや理解度は違うので、英語の理解や正解だけをほめるのではなく「きれいに色が塗れたね。じっくり考えてるね」など、年上だからこそできることに注目してあげると、ほめてもらえることがうれしくてDWEレッスンに意欲的に取り組めると思います。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • Elliot

    ギターと歌が趣味というエリオット先生。ご自慢のギター・コレクションを披露してくれます。先生お気に入りのDWEソングは何かな? ギターに合わせて歌いましょう!

  • 忙しくてあまり関心のない家族に協力してもらうには?【音声あり】

    役割をもってもらう 「説明するより、実感してもらう」ほうがDWEのよさを理解してもらいやすいです。テレフォン・イングリッシュの付き添い、CAPの録音、週末イベントでの撮影係など、ご本人の得意分野でお願いしてみるのがおすすめ。CAPは応募前に録音を聞いて感想を教えてもらったり、CAP応募のスケジュールを一緒に考えてもらったりすると、DWEに関心をもつきっかけになるのではないでしょうか。イベントに一緒に参加して、喜んで遊ぶ姿や参加後にいろいろ話してくれる様子を見ることで、お子さんの成長を感じる機会になるといいですね。 子どもの成長を共有する 忙しくて一緒に教材やテレフォン・イングリッシュなどに取り組めない場合も、上手に歌えるようになったことやテレフォン・イングリッシュで先生の質問に答えられていたことなどを伝えてみると、教材の効果が感じられて協力的になってくれることも。教材の説明をするのは大変ですが、お子さんの成長を伝えるのは手軽にできる方法ですね。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • イングリッシュ・カーニバルに行こう!

    大人気の先生が登場するイングリッシュ・カーニバル。 ご参加いただいたみなさんへのインタビューをお届けします。 「参加後に教材へのモチベーションがUPしそうです」 「おうちで聞いている歌が楽しくアレンジされているので、楽しめました!」 「初参加でしたが、親も夢中になりました!」などうれしいコメントがたくさん! ショーの様子もぜひご覧ください!

  • It’s Fun! Live! 2022年スタート!

    2022年のIt’s Fun! Live!がスタート! 水曜日の夜7:30、楽しいライブ・ショーが始まりますよ。 みなさんが大好きな工作が盛りだくさん! Play Along!のおもちゃで遊んだり、おうちで簡単にできるゲームをしたりします。 DWEソングを歌ったり、踊ったり、ご家族揃って楽しみましょう! 今後のラインナップはこちら 1/19(水) ”Dogs!” :エリオット先生と楽しいゲームをしましょう。Play Along!のイヌのおもちゃを用意しておいてね! 歌ったり踊ったり、イヌの工作もしますよ! 1/26(水)  ”Fruit!” :ルナ先生がPlay Along!のフルーツのおもちゃを使ったアクティビティを紹介してくれますよ。一緒に楽しく遊びましょう。