タイプ別! 教材の使い方を見直してみましょう

2025.12.17

母国語方式で英語を身につけるPlay Along! & DWE。
おうちの方がどう関わって使っていくといいか、いまのみなさんのタイプを知って見直してみませんか?

まずは以下のタイプ診断から🔍

タイプA
このまま続けましょう

いまの使い方で問題ありません。これからもお子さんと同じ目線で、見たまま聞いたまま教材を楽しんでいきましょう。

タイプB
お子さんと一緒に楽しめばOK!

英語の得意・不得意にかかわらず、お子さんに質問されたときは教えるのではなく、一緒に教材を活用するようにしましょう。

タイプC
お子さんに任せてみましょう!

お子さんには自分で教材から学ぶ力があります。教えるためにおうちの方が勉強する必要はありません。教えようとすると、お子さんではなく大人のペースで無理に進めてしまい、自己流になりがちです。
おうちの方の思うように進まない、と思うときはお子さんのできることに目を向けてほめるようにしましょう。

タイプD
子どもと大人の学び方の違いを感じましょう!

Play Along! & DWEの母国語方式は、文法や和訳から英語を学ぶ方法とは異なり、おうちの方が赤ちゃんのときから日本語を身につけてきたのと同じ方法で英語を習得する方法です。
お子さんとは母国語方式で教材を見たり聞いたりするのを楽しみ、文法や和訳はおうちの方自身のためと割り切ることをおすすめします。

親の役割を理解して、楽しく進めましょう!
「関心はもちつつも、お子さんが教材を使う準備役に徹する」、「大人のペースで英語を教え込まない」、「お子さんをほめる」の3点を心がけて、お子さんと一緒に楽しみましょう。

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