Author: renatachang

  • イベントに参加してみよう!

    「まだ赤ちゃんだからイベントは早いかな」と心配する必要はありません。WFクラブのイベントは0歳から参加できます。プレイ・アロング・ショー、フロギー・アンド・バニー・ショーは、Play Along!の歌やシーンがたくさん使われるので、特におすすめです。 The Play Along Showプレイ・アロング・ショー はじめは緊張している様子でしたが、慣れてきて体を動かす内容が続くと、たくさん動いて楽しんでいました。(1歳) The Froggy and Bunny Showフロギー・アンド・バニー・ショー 0歳の娘も今回で4回目のイベント参加。今回は、フロギー&バニーがいたためか、ジーッとイベントを見て、ときどき笑顔を見せてくれたのが印象的でした。(3歳&0歳) ここがポイント! ●知っている歌がいっぱいだから、楽しめる!●おうちとは違う場面で聞くことで、さらに印象に残り理解も深まる!

  • DWE 1をTACから始めよう!

    DWE 1を始めよう! まずTalkalong Cardsで DWE 1全体の予習から始めましょう ≪予習≫ レッスンを始める前に、DWE 1に出てくるTalkalong Cardsの練習をして、オーディオCAPパート2のPre Lesson 1に応募しておきましょう。 【教材】 Talkalong Cards(TAC) TAC #1~34 ◆DWE 1に出てくる単語とセンテンスを練習します ↓ 【WFクラブ】オーディオCAP パート2 Pre Lesson 1 ◆練習して言えるようになったカードを、既定の枚数選んでCAPに応募。複数回応募してもOK! DWE 1 Lesson 1を次のように進めましょう ≪DWEレッスン≫ Step by Stepを見ながら1ステップずつレッスンを進めていきます。 1レッスン終わるごとにRight Light Checkをやり、対応するTEブック・レッスンを受けて、理解できているか確認しましょう。 【教材】Step by Step 1(SBS)  Lesson 1 【教材】DWE Book 1 Lesson 1 Right Light Check ◆Right Light Checkを忘れずに! ↓ 【WFクラブ】Telephone English(TE)ブック・レッスン Book 1 Lesson 1…

  • Dylan

    イベントでは、すてきなダンスを見せてくれるディラン先生。 実はアートやものづくりも得意! 自慢の作品を紹介してくれます! キュートなご家族も登場しますよ。

  • Elliot

    ギターと歌が趣味というエリオット先生。ご自慢のギター・コレクションを披露してくれます。先生お気に入りのDWEソングは何かな? ギターに合わせて歌いましょう!

  • 発音が違うかもと思ったときは?【音声あり】

    成長の一過程ととらえましょう お子さんは聞こえたままに発音しますので、すべての音が聞き取れていない段階では正しい発音でない場合があります。聞き取れていても、口の構造が十分に発達していないために自分なりの発音に変化してしまっていたり、文字が読めるようになってカタカナ発音になったりすることもあります。そんなとき、ご両親が指摘して直すのは避けましょう。お子さんは、聞こえる音に対して自分で自然に調整する素晴らしい能力をもっています。時間はかかっても、教材の英語の音がたくさん耳に入る環境づくりをしながら、成長の過程を見守ってあげてくださいね。 できることに目を向けてほめましょう 「なかなか進まない」、「お子さんの気持ちが英語から離れている」という時期は、だんだん自己流になってしまうなどして、正しい発音やイントネーションが身につかないことがよくあります。無理にレッスンを進めずに、DWEのCDをかけ流したり、お子さんが好きなお話や歌を中心に見たり聞いたりすることで、サポートしましょう。できることに目を向けてほめてあげることが、ご両親の役割です。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 興味がほかに移って、教材を見てくれないときは?【音声あり】

    お子さんの気持ちを尊重しましょう 「ほかの教材を使いたい」と言うならそれでOK! 無理に見せようとせず、「楽しい!」と思うお子さんの気持ちを大切にしましょう。 親としては、順番に使わないといけないと思うところですが、興味がない様子なら無理に見せるのは逆効果になることも。 この時期は順番にこだわる必要はありませんし、教材を見たがらない場合でも、映像が流れていればなんとなく見ていて歌も耳に入っているので、それだけで十分! 大事なのは、英語にふれる習慣をつけること。そのうちに、映像のまねをしたり、歌を口ずさんだりする姿が見られるようになりますよ。 少しずつでも英語にふれる習慣を続けましょう 教材から遠ざかるようになって、お子さんが5~6歳あるいは小学生になっても、決して遅いということはありません。 あきらめずに、少しずつでもDWEのお話や歌にふれ続け、WFクラブのプログラムを利用してください。 WFクラブ・ウェブ・サイトにはお子さんが楽しめる動画やプログラムがたくさんありますので、それを利用してみるのもいいですね。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 忙しくてあまり関心のない家族に協力してもらうには?【音声あり】

    役割をもってもらう 「説明するより、実感してもらう」ほうがDWEのよさを理解してもらいやすいです。テレフォン・イングリッシュの付き添い、CAPの録音、週末イベントでの撮影係など、ご本人の得意分野でお願いしてみるのがおすすめ。CAPは応募前に録音を聞いて感想を教えてもらったり、CAP応募のスケジュールを一緒に考えてもらったりすると、DWEに関心をもつきっかけになるのではないでしょうか。イベントに一緒に参加して、喜んで遊ぶ姿や参加後にいろいろ話してくれる様子を見ることで、お子さんの成長を感じる機会になるといいですね。 子どもの成長を共有する 忙しくて一緒に教材やテレフォン・イングリッシュなどに取り組めない場合も、上手に歌えるようになったことやテレフォン・イングリッシュで先生の質問に答えられていたことなどを伝えてみると、教材の効果が感じられて協力的になってくれることも。教材の説明をするのは大変ですが、お子さんの成長を伝えるのは手軽にできる方法ですね。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓