教材の使い方/教材活用方法

  • きょうだいで進度が違います。どうやって進めたらいい?【音声あり】

    別々に時間をとってみる 乳児や幼児のきょうだいがいる場合は、「下の子が昼寝をしている間に上の子の教材を進める」という方が多いようです。また、上のお子さんが小学生以上なら、「上の子が学校の宿題をしている間に、下の子と一緒に教材を見る」など、時間差で進めてみましょう。 時間は同じだけれど、違うものに取り組む/同じものを一緒に使う 教材に取り組む時間が限られている場合は、「上の子は、Talkalong Cardsで、下の子はDVDを見る」など、同じ時間に違う教材に取り組んでみましょう。集中して音を聞けるように場所を離すのがおすすめです。 一緒に同じ教材を使うときは、例えば「Straight PlayやSing Along!のDVDを一緒に見る、Talkalong Cardsを使うなど、上のお子さんが下のお子さんに合わせて教材を使うようにすると、復習にもなりますね! ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • DWEレッスンの流れを確認しよう

    DWEレッスンの流れを確認しよう ステップに分かれたStep by Stepの各レッスン 各レッスンごとに、順番にひとつずつステップを進んでいきましょう。 Let’s watch the story. ⇒お話を見て、お話の中の重要な構文や単語が含まれている歌を聞きます。 ⇒消えている言葉を言ったり、指示通りにActivity CardにStick-Onsを貼ったり、 ⇒Activity Bookに色を塗ったり、リモコンを使ってゲームをしたり、 ⇒画面の子どもたちと一緒に動作をしたり、質問に答えたり、簡単なゲームや工作をしたりします。

  • Sing Along!で英語環境づくり!

    毎日CDで英語の音やリズムを耳に入れる環境づくりは、Step by Stepを使う前のお子さんにとってはりっぱなレッスン。Sing Along!の歌は、DWEレッスンで学習する文法や構文など、英語の基礎となる大切な要素がたくさん詰まっています。IndexesやLyrics(歌詞の本)を参考にテーマごとにSing Along!を取り入れてみるのもいいですね。 いつでもどこでもかけ流し 朝・目覚まし代わりに・朝食時のBGMとして 昼・おもちゃで遊んでいるとき・おやつの時間に  夜・寝るときSpoken Version(朗読)CDを活用しましょう。歌のCDに比べ、静かにゆっくりと発音されるので、歌詞の聞き取りにも効果的! 寝る前の静かな時間にぴったりです。 Play Along!のCDの使い方は? Play Along!の歌にもDWEのボキャブラリーの多くが使われています。映像とおもちゃで十分楽しんだらCDのかけ流しもしてみましょう。映像のヒントがなくても音声を聞くだけで同じように遊べるようになっていきます。それはつまり、お子さんが英語の意味を理解できているということです。

  • Play Along! で遊ぼう

    Play Along! は、「一緒に遊ぼう!」という意味。お子さんと一緒にお母さん・お父さんも楽しく遊ぶことで、お子さんの英語の理解が深まります。 Play Along! で遊ぼう お子さんは、お母さん・お父さんと一緒に遊ぶのが大好き!Play Along! なら、英語を使いながら親子のコミュニケーションも図れて一石二鳥。1、2、3と、お子さんの発達段階に応じた内容になっているので、順番に使ってみましょう。いつの間にか理解できるようになりますよ。 Play Along! 1“Up and Down”には、“Mommy”、“Daddy”が登場します。ぜひお父さんも参加してくださいね。もちろんほかの曲もお母さんだけでなく、お父さんやご家族みなさんでやってみましょう。 どのくらい映像を見せていいの? 画面の長時間視聴が気になるときは、映像は1日1巻だけなどと時間を決め、CDをかけ流しましょう。耳から英語が入るだけでも効果があります。

  • DWEレッスンを始めよう!

    DWEレッスンを始めよう! DWEブルーのレッスンを始める前に準備ができているかどうか、チェック! ライトブルーCAP卒業のときに、帽子と一緒に届いたWFメソッド・アドバイスをチェック! まだ準備ができていないようだったら… DWEブルーを始める準備ができていないようだったら、以下で紹介している教材やサービスにふれましょう。 準備ができていたらレッスン・スタート! DWEレッスンは、Step by Stepを見るだけでなく、DWE BookとRight Light ペン、そのほかアクティビティ・ボックスや宝箱に入っているものを使って進めていきます。