教材の使い方/教材活用方法

  • Talkalong Cardsを使おう!

    DWEの中でも、Talkalong Cards(TAC)は単独で使える楽しい使い方がたくさん! 毎日の生活や遊びに取り入れて、小さなお子さんでも楽しめるアイデアをご紹介します。ぜひやってみましょう! テーマごとに使ってみよう DWEレッスンを始める前は、色や番号順ではなく、テーマごとに分けて関連する言葉を一緒に聞いてみるのがおすすめです。 たとえば・・・ ・ガイドを活用しよう Talkalong Cards Guideにはカテゴリーごとにカードが紹介されています。参考にしてくださいね。上記で紹介したほかにも「反対語(OPPOSITES)」、「家の外で目にするもの(OUTSIDE A HOUSE)」など、いろいろなカテゴリーで探せて便利ですよ。 生活や遊びに取り入れよう! ・自分で通せない赤ちゃんは? まだ自分でカードを通せないお子さんでも、おうちの方がPlaymateで聞かせてあげると耳に入りますよ。また、小さな赤ちゃんの視力でも見られるようにカードは大きく、カラフル! まだ早いと思わずに使ってみましょう! できるようになったらやってみよう! CAP応募に挑戦!ご紹介したアイデアで、Talkalong Cardsガイドに載っているテーマごとに分けて使ったら、その単語が言えるか確認しましょう。お子さんが上手に言えるようだったら、オーディオCAP パート1 Talkalong課題 (単語)に応募できますよ。 例)Talkalong 4  色/COLORSのカードから3枚選んで言う。

  • DWEライムからイエローへ

    ライムを卒業して、イエローへ! ライムを卒業! ライムのStep by Stepが終わったら、ライム全体の復習をしよう◎教材で復習★Bedtime Review ・「おやすみ前の復習」をやってみましょう。Step by Step Guide 7-9SBS 7 Lesson 2、Lesson 4SBS 8 Lesson 1、Lesson 3 ★Sing Along!・絵本の文字を見ながらCDを聞いたり、歌を歌ったりする・BD/DVDの字幕セクションやカラオケ・セクションを見ながら一緒に歌ってみる ★DWE Book とStraight Play・絵本と合わせてBD/DVDを見る。 ★DWE Book と Story and Songs CD・Story and Songs CDを聞きながら、絵本の絵や文字を追う。先に映像と絵本を合わせて見ていると、映像なしに、CDの音声だけでも絵本のページを合わせられるようになる。 ★Talkalong Cards と Playmate・Playmateに通さずに文字だけ見て言う・文字を見て書く・Playmateに通して、文字を見ずに音声を聞いて書く ◎CAPやTEで復習 【CAP】オーディオCAP・パート1  Pre Sing Along! 3、Sing Along! 3応募していない歌で応募・パート2  Pre Lesson 7~9応募していない単語で応募・Review 7~9SBSガイド「復習」にある、違う歌で応募 【テレフォン・イングリッシュ】・ソング・レッスン  ライムの歌・ブック・レッスン  Book 7 Lesson 1 ~ Book…

  • 親が英語で話しかけないと、しゃべれるようにならない?

    ご両親は英語で話さなくても大丈夫! Play Along! の映像を見ながらお子さんと一緒に遊ぶことは、楽しい親子の時間になるだけでなく、英語で話しかけられる体験にもなります。 Play Along! は、0歳から2歳のお子さんの発達に応じて、その年齢で理解できることだけを扱っているので、自然と理解できるようになっています。映像と同じように遊んでいるときにそこで使われている英語を聞いていることが重要なので、Play Along! を見ながら遊べる時間をたくさんつくってあげてください。 おうちの方が歌を覚えて、歌いながらDVD / BDと同じように遊んでみるのもおすすめです。Play Along! を見ながら同じように遊べるようになったら、Play Along! のCDを聞きながら遊んでみましょう。CDを聞きながら遊べるということは映像の助けなしに英語を理解できるようになったということです。そして、歌を口ずさむようになるということは、いずれ英語を話すようになる土台ができているということなのです。 おうちの方は先生ではなく、遊び仲間になりましょう まだ言葉が出ていないお子さんは、教材を使っていれば成長とともに話せるようになるので、焦らずに見守りましょう。 言葉が出てくるようになる2~3歳でPlay Along! の歌を歌えるようになったら、それは英語を言えていることになりますし、十分にPlay Along! で遊んだお子さんは、その言葉の意味も理解できています。もしお子さんに意味を聞かれても、すぐに教えてしまうより「ママもわからないからもう一度一緒に見てみよう」と言ってお子さんと一緒に教材を見てあげると、お子さん自身が意味を理解するようになります。 Sing Along! のCDもかけ流すようにして、さらに英語を聞く機会を増やしましょう。そして、Play Along! やSing Along! の歌を一緒に歌ってみてください。おうちの方が教材を一緒に使う時間をもつことが、いい影響を与えてくれるでしょう。 「教材まねっこゲーム」 3歳くらいになったら、英語をまねして言ってみるのもおすすめです。Talkalong Cards やSing Along! のまねっこゲームをお子さんとしてみましょう。競争が好きなお子さんならどちらが上手にまねできたか競う、楽しいことが好きならおもしろく言えたら拍手するなど、お子さんの個性に合わせて工夫してみましょう。

  • 子どもに日本語で説明したり、文法を教えたくなったりします【音声あり】

    DWEの最大のメリット「母国語方式」を体験して! 日本語で説明してしまっては、もったいない。もちろん文法を教える必要もありません。ご両親もぜひDWEを一緒に使って母国語方式を体感しましょう。 Play Along!やDWEを使っているうちに、お子さんは発達段階に応じて、日本語の説明がなくても映像と音声を結びつけて意味を理解するようになり、歌を口ずさむようになります。まずはたくさん教材にふれて、英語の音と、ものごとやできごとを直接結びつける体験を増やしてあげてください。結果的にたくさんの単語を言えるようになったり、いろいろな歌を歌えるようになったりしていきます。 歌詞を言えるということは文章を言えるということで、そのときには、発達に応じた文法がある程度身についています。もちろん間違いはありますが、それは母語習得でも起こることなので、気にすることはありません。英語にふれる環境があれば、成長するにつれて文法の間違いに自分で気づくこともありますし、いずれStep by Stepを使ってDWEレッスンを始めれば、複雑な構文や高度な文法を獲得していきます。 まったく日本語を使わないほうがいいということではなく、日本語で答えてもよいのです。英語は教材に任せて、親は日本語しか使わないと決めてしまうのもひとつの方法ですね。 ★母国語方式とは? 母語習得と同じプロセスで、言葉を学習するのではなく習得させようとする方法。言語学や発達心理学と関わる言語習得理論に基づき、子どもの発達に応じた理解できる内容を示しながら、それを表す言葉を音声で聞かせるしくみのことです。 Play Along!とDWEは、赤ちゃんが母語を覚えるときと同じように、0歳からの認知的・身体的発達を考え、それぞれの発達段階の子どもたちに理解できるものごとやできごと、動作、概念などを中心に言葉を提供しています。文法事項を取り出して教えることはありませんが、段階に応じて理解できる文法項目が、歌やお話の中に組み込まれています。 いつのまにか意味を理解している お子さんがPlay Along!やSing Along!の歌を口ずさんでいたら、親が「一緒に見てみよう」と言って、BD/DVDを見てみましょう。「何て言ってるの?」と聞くと、お子さんが教えてくれることがあるかもしれません。 ただ歌詞を覚えているだけではなく、歌詞と映像を結びつけられていると、意味も理解できているのです。そんなときはたくさんほめてあげましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 2,500名様に当たる!CAPに応募してプレゼントをもらおう!

    対象期間中に、レポートCAPまたはオーディオCAPの単語の課題にご応募されたお子さんの中から抽選で合計2,500名の方に「WFクラブ オリジナル・グッズ」をプレゼント! 詳細はこちら↓↓↓ 応募対象課題 ・レポートCAP ・オーディオCAP 単語の課題(Talkalong 1~6、Pre Sing Along! 1~4) 応募期間:7月1日(土)~7月15日(土)23:59、8月1日(火)~8月15日(火)23:59 ※送信された時点ではなく、WFクラブに届いた時点で応募完了となります。ファイル送信に時間がかかる場合がございますので、余裕をもってお早めにご応募ください 応募方法:期間中に対象課題を1課題以上応募してください。 抽選と発送:厳正な抽選を行い、9月初旬にプレゼントを発送いたします。当選結果は発送をもって代えさせていただきます。 ※判定結果(Pass, Try Again)に関わらず、対象課題の応募者全員が対象です ※応募回数に関わらず、対象課題へご応募いただいたお子さんごとに抽選を行います。お子さんお1人につき当選回数は1回までとなります ※プレゼント内容や抽選結果についてのお問い合わせにはお答えしかねます 応募はこちらから↓↓ ●レポートCAP ●オーディオCAP 単語の応募にはKid’s WorldのCAP 動画が役に立ちますよ! 以下の記事も合わせてご覧ください。    たくさんのご応募をお待ちしています!

  • テレフォン・イングリッシュのここが好き!

    テレフォン・イングリッシュのここが好き! テレフォン・イングリッシュ(TE)のレッスンを楽しんでいるみなさんからの感想やアイデアをご紹介します ほめ上手な先生のおかげで子どもが自信をもてる! 乗せ上手・ほめ上手な先生でとてもよかったです。息子の返答がTE Book に載っている答え方と違っているときには、書いてある答え方でさりげなく返答してくれました。そういうとき「自分の返答ではいけなかったのかな?」と自信をなくしたり、間違ったと思い込み気持ちが下向きになったりすることがあったのですが、とにかく先生がたくさんほめてくださったので、今回初めてレッスン中に気持ちを立て直し、むしろ最後はノリノリになって自信をもった表情の息子が見られました。先生の関わりのおかげです。Step by Stepはライムの壁にぶつかっていましたが、無理をせず戻りながら少しずつ継続してきたところ、わかってきたようで、いまはライムが楽しくなってきたそうです。金曜日はTEの日として習いごとのように認識しているので、自然と続けられています。ー茨城県 皆川 紀子さん(母)・宗一朗くん(7歳) 子どものやる気がアップするのがうれしい! 初めてのレッスンで親は緊張、子どもはハイテンションで電話しましたが、優しい声でゆっくり話してくださり、最後までレッスンができました。「初めて」と伝えると“Welcome!”と言ってもらえたことに感激し、印象に残っています。親も英語が通じてうれしくなりました。三男は小さかったので希望のレッスンを伝えなかったのですが、「教志くんはどうする?」と先生から言ってもらえてホッとしました。以前はまったくと言っていいほど歌わなかったのが、レッスン後、お風呂の中で歌ったり、私が歌っていると一緒に口ずさんだりするようになりました。T Eの前日か前々日に歌う曲を子どもに選んでもらっています。回を重ねるごとにTE直後に「次はこの曲にする!」と言うことが増え、楽しみにしていることがわかります。ー埼玉県 吉田 瑛さん(母)・翔志くん(5歳)・睦志くん(3歳)・教志くん(1歳6カ月)  

  • DWEレッスンを始めるまでにできること

    Step by Stepを使ったDWEレッスンを始めるのは、お子さんが十分にDWEの歌やお話にふれ、集中力がついてきてから。Play Along! でDWEを使うための基礎づくりができたら、DWEの単語や歌やお話にたくさんふれて、レッスンをスムーズに進めるための準備をしましょう。 この教材を使ってみよう ●単語Talkalong Cardsでたくさん遊びましょう。Play Along!を十分に見た3歳くらいのお子さんなら、すでに知っている単語もたくさんあるのでPlaymate Airにカードを通すのも楽しくできるでしょう。●歌Sing Along!のCDを聞いたりBD/DVDを見たりして歌える歌が増えると、自然とレッスンで使う単語や文法を身につけられます。●お話Straight Playで十分にお話に親しんでおきましょう。お話に慣れてきたら、DWE Bookと合わせてBD/DVDの映像を見るようにしてみるとよいでしょう。レッスンを始めたときに質問などに答えやすくなりますよ。Story and Songs CDをかけ流しておくのもよいです。そのうちに、映像の助けがなくても、Story and Songs CDを聞きながらDWE Bookの適切なページを開けるようになるでしょう。 WFクラブのおすすめプログラム ●先生と歌おう!e-Pocket教材でふれるのとはまた違って、先生の顔を見ながら歌うと楽しい! 好きな歌、好きな先生、いろいろな角度から選べるのも魅力です。お子さんと一緒に楽しみましょう。TE Song Lessone-Pocketで先生と歌うことに慣れたら、今度はTEに挑戦。実際に先生と一緒に歌ってみましょう。 ●CAPに応募してみよう!言える単語が増えてきたら、オーディオCAPパート1のPre Sing Along!に応募してみてください。同じ歌に出てくる単語をいくつも言えるようになったら、歌を練習してSing Along! にも応募しましょう。お話に十分親しんだら、パート2のPre Lessonに挑戦してみるのもよいです。枚数が多いので、無理なくできるようになったら始めましょう。 DWE レッスン、そろそろできるかな? DWEレッスンには塗り絵、シール、ゲーム、ダンス、工作、“Say the Missing Words(せりふを言ってみよう)”など、さまざまなアクティビティがあります。無理なく取り組めるようになったら、DWEレッスンを始めましょう。急いで始めなくても、Straight Playを見ながら対応するDWE Bookのページを見たり、Sing Along!の歌をしっかり歌えるように練習したりするのもDWEレッスンの予習になりますよ。

  • Kid’s Worldの動画を見てCAPに挑戦!

    Talkalong課題の単語の動画を見よう! 初めてトライするみなさんにぴったりの“Talkalong”課題の単語をご紹介。先生と一緒に楽しい動画を見ているうちに単語が言えるようになったら、CAP応募につなげてみましょう。ご利用は、WFユーザー・ウェブ・サイト ⇒ ★サービス一覧 ⇒ Kid’s Worldのバナーから! どんなふうに使うといいの? 1.見るVideo ⇒ CAP と進み、好きな動画を選びましょう。先生やフロギーたちが実際にものを見ながら単語を言ってくれます。よく見て聞きましょう。 2.録音するRecord Timeのアイコンが出たら、単語を言ってみてね!おうちの方は録画を始めるタイミングです! 3.応募するお子さんが先生や教材のまねをして言える単語が3枚できたら、Talkalong課題に応募できます。録画した動画ファイルを使って、ウェブ・サイトの「オーディオCAP」から簡単に応募できます。 Talkalong Cardsを使おう! 動画には、みなさんのおうちにあるTalkalong Cardsも出てくるので、お子さんも興味を示すでしょう。一緒に使ってみると理解が深まりますので、動画を見たらカードも使ってみましょう!

  • ライムをスタート!

    ライムをスタート! ライム全体の予習から始めましょう Step by Stepのレッスンを始める前に、CAPやTEを活用してライム全体の予習をしましょう。教材はStraight PlayやSing Along!、Talkalong Cardsが便利です。 ●CAP 単語や歌の課題に応募するオーディオCAP パート1Pre Sing Along! 3Sing Along! 3 ●TE ライムの歌を歌うソング・レッスン ●教材□Straight Play 7~9を見たり、DWE Book 7~9と合わせて見たりする □Talkalong Cards #331~406をプレイメイトに通して聞く □Sing Along! ライムの絵本を見ながらCDを聞いたり、DVDのボキャブラリー・プレビューのセクションを見たりする ライムのDWEレッスンはこれまでと少し違います ◇Activity Bookを使った準備がありますお話や歌を聞いてからActivity BookやActivity Cardで練習をする順番だったグリーンまでと違い、ライムに入るとお話や歌の前にもActivity Bookの練習があります。内容は、それまでの復習やこれからのレッスンへの導入などで、レッスンを始める準備として大切な練習です。しっかりやるようにしましょう。 ◇「Questions and Answers (質問と答え)」の練習がありますお話を聞くだけではなく、合間に質問に答えながら確認をする(例えばミッキーの質問にミニーが、デイジーの質問にグーフィーが答えるなど)練習があります。グリーンまでにはなかったので、この練習はすぐにはできないかもしれません。最初はお子さんが答えられなくても、答え方を聞くだけで十分です。徐々に慣れてくると答えられるようになりますし、それまでにお話を何度も聞いて覚えている場合は、簡単に答えられてしまうかもしれません。 ◇「Bedtime Review(おやすみ前の復習)」に過去形が出てきますグリーンまでは現在形でしたが、ライムでは過去の時制が自然に導入され、過去形を理解できるようになります。 ◇書く練習が増えますStep by Step Guide にTalkalong Cardsを使った「書く練習」が紹介されています。これを参考にいろいろなカードで書く練習をしてみてください。 ライムに入るとお話も長くなり、長い文章や複雑な構文の文章も出てくるので、急に難しく感じることもあるようですが、グリーンまでのDWEレッスンがしっかりできていれば大丈夫。各ステップを順番にやりながら進めていき、Step by Step Guideにしか載っていない練習も忘れずにやってみましょう。 Step by Stepのレッスンを進めましょう CAPとTEを組み込んで【予習】→【DWEレッスン】→【復習】の順番にStep by Stepを進めてください。グリーン卒業のときのWFメソッド・アドバイスを参考に! 【予習】Step…

  • Fun Fun Englishでクイズに挑戦!

    Fun Fun Englishでクイズに挑戦! Program 2 & 3 のクイズを聞き取ってみよう! ファン・ファン・イングリッシュのプログラム2 と3の「Quiz」では、テーマに関連したクイズに挑戦できます。プログラム2の“Dialogue”やプログラム3の”Conversation”の内容を理解しているかのチェックができます。 気軽にチャレンジしてみよう! 選択式のクイズで、答えは番号で選べるので、お子さんも気軽に挑戦できますよ。正解/不正解の効果音も、「楽しい」と好評です!何度もチャレンジして、楽しみながら英語を聞き取る力をつけましょう! ご利用は こちら から!