アドバイス

  • イエローを卒業

    イエローを卒業 TEライト・ライト・レッスンでイエローの総仕上げ DWE10から12までのRight Light Checkを再度やってから、TEでライト・ライト・レッスンを受けましょう。Right Light Checkが難しかったら、そのレッスンをもう一度Step by Stepを見ながらやってみましょう。 復習が終わったらイエローを卒業しましょう TEブック・レッスンのBook 12 Lesson 5はテレフォンCAPの課題にもなっています。イエローのTEブック・レッスン、TEライト・ライト・レッスンをすべて終わり、オーディオCAPパート2・イエローの課題応募も終わったら、テレフォンCAPの課題にウェブ・サイトから応募しましょう! パスすると、「イエローの帽子、卒業カード、イエロー卒業時のWFメソッド・アドバイス」が届きます。

  • 時期に合った教材&WFクラブの使い方がわかる!

    ディズニー英語システム(DWE)の教材やご案内がたくさん届いて、「何から始めていいのかわからない😥🙄」という方もいらっしゃるかもしれません。 そんな方に見ていただきたいのが、こちら😉 「教材とWFクラブを活用する方法」 (WFユーザー・ウェブ・サイト「サポート」) お子さんの発達や年齢に応じたSTAGEステージ(段階)を確認しながら 具体的な教材の使い方やその時期に合ったWFクラブ・プログラムを見ることができます😄 それぞれのページでは、、、 その時期に使う教材📘をご紹介! 教材に合わせて使うと効果的なWFクラブのサービス💚もわかります😀 🔽各サービスのページに直接アクセスできるので、便利!👍👍 教材を使い始めてから迷ったときも、のぞいてみてくださいね! ご覧になるには、こちらから!

  • Step by StepでDWEレッスンを始めてみたけれど、難しいようです

    はじめは大人と一緒に、ゆっくり少しずつ進めましょう DWEレッスンをお子さんだけで進めるのは簡単ではありません。最初はおうちの方が一緒に、Guideを見ながら取り組みましょう。 Step by Stepは、いくつかのStepに分かれているので、お子さんのペースに合わせて2~3 Stepずつ見るとよい場合もあります。「もう少しやりたいな」と思うところまでにしておくと、次のStepも楽しみにできるかもしれませんね。 Step by Stepの進め方については以下の「ウェブ・マガジン WFCNow!」の記事もぜひご覧ください! 「DWE Step by Step」 Step by Stepに進まず、ほかの教材で基礎づくりをしましょう レッスンを進めるのが難しいようだったら、Talkalong CardsやStraight Play、Sing Along!を繰り返し使ってみましょう。Straight Playは流してすべて見るのではなく、3~4日に分けて、お子さんの集中力が続く時間だけお話を見てみると飽きずに継続できますよ。

  • Straight PlayやSing Along!のBlu-ray/DVDを見たがりません/時間がなくて使えません!【音声あり】

    毎日少しずつの習慣にしましょう Straight PlayのBDは全編見せようと思わなくてOK。好きなシーンだけ1日5~10分見てもよいですし、見ていなくてもつけておくと、気になるところだけ見ていたりしますよ。 Sing Along! BD/CDは短い時間で使えるのでおすすめです。1曲だけ聞いたり見たりしてもよいですし、かけ流すだけでもかまいません。英語環境づくりに使いましょう。歌をたくさん歌えること、お話を理解して知っていることで、DWEレッスンがスムーズに進みます。どちらも使いやすい教材なので、毎日少しずつでいいので十分に使ってください。 お持ちの方はMy Bookにあるカレンダーを使ってみるのもいいでしょう。自分でカレンダーをつくって、使ったら色を塗る、シールを貼るなどしてみると、意外と使えていることに気づくかもしれません。 順番でなくてOK! Step by Stepを使ったDWEレッスンは順番に進める必要がありますが、Straight PlayやSing Along!はどの色、順番で使ってもよいので、お子さんが興味のあるテーマや、好きな歌、キャラクターなどで選んで楽しみましょう! Straight PlayもSing Along!も、見たり聞いたりしているだけで、自然にDWEレッスンのための予習ができるように考えられています。しっかり時間をとって順番に使うことよりも、触れる機会をなるべく多くできるようくふうしてみてください。 DWEレッスンを始めたら、レッスンと同時進行で、関連するStraight Playのお話やSing Along!の歌を見たり聞いたりすることがおすすめです。 文字に関心が出てきたら、お気に入りのお話をStraight Play BDとDWE Bookを合わせて見たり、好きな歌をSing Along! BDの「Songs with Lyrics」のセクションを見ながら歌ったりしてみましょう。自然と文字を読む準備ができますよ。どの色でもかまいません。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • Sing Along!の上手な活用法は?

    Sing Along! は英語環境づくりにもDWEレッスンの予習・復習にも使える教材 赤ちゃんの頃から、DWEレッスンの準備期、レッスン開始後、どの段階でも楽しく活用できます。くりかえし何度も聞いているうちに歌詞を覚えることができ、レッスンが進めやすくなっていきます。 ●Sing Along! DWE1~12に出てくる歌だけを集めた教材です。 歌や朗読のCD、BD、絵本などで構成されています。歌詞には重要な構文や文法事項が含まれていて、お話の要約にもなっているので、くりかえし聞くことがとても大切。 Step by Stepでのレッスン(DWEレッスン)を始めてからは、予習にも復習にも使えます。 ・BD /CD DWE1~12のお話に関連する歌がすべて収録されています。 *歌詞が朗読されているSpoken Versionの CDもあります。 ・Mickey and His Friends 絵本とカード BDにはこの絵本を使って遊ぶ歌が出てきます。 ・Book イラストと単語が歌ごとになっているので、CDで聞いたりBDで見たりしながら合わせて使ってみましょう。お子さんの発達に合わせて、絵に注目して歌ったり、文字を追いながら歌ったりしてください。歌えるようになったらBookの目次にある歌のタイトルに小鳥のシールを貼っていきましょう。 ・ポスター ライト・ライト・ペンでタッチすると単語が聞けます。 Sing Along! のMenuを活用 ●Sing Along! ① Songs with Vocabulary Preview 歌の前に、歌に出てくる単語を練習します。 ② Songs with Lyrics 歌詞が出てくるので、見ながら歌えます。文字に関心が出てきたら、文字を追いかけながら歌を聞いたり歌ったりしてみましょう。 ③ Karaoke メロディだけが流れます。お子さんが歌ってみましょう。歌えるようになっていると自然と英語の構文が身について、発話も促されるでしょう。 好きな歌があったら、連動するBDやCD、Talkalong Cardsを探してみましょう。Songs Guideが便利です。 歌に出てくるTalkalong Cardsを使うと、歌詞をより理解しやすくなりますし、Sing Along! CDのかけ流しもおすすめです。 たとえばお子さんがStraight Play3が好きなら、Sing Along!3のBDを見てみるといいでしょう。同じ場面が繰り返し出てくるので、自然と身につきます。

  • Straight Playの上手な活用法は?

    Straight PlayはDWEレッスンを進める基礎になる教材 始めたばかりの小さなお子さんから、少し大きくなってレッスンを進めているお子さんまで、どの段階でも有効に使うことができます。 中心となるお話に気軽にふれることができるだけでなく、質問に答えたりする機会もあります。 お話を理解できているとDWEレッスンの進み具合が変わってくるので、十分に活用しましょう。 ●Straight Play DWE1~12のお話が収録されています。 0~2歳の頃は、順番を気にせずお気に入りのBDを見てください。 3歳くらいになったら、見ているBDと同じ番号や色のSing Along!やTalkalong Cardsを使うのがおすすめ。お話を理解しやすくなり、Step by Stepでのレッスン(DWEレッスン)も進めやすくなります。 Straight PlayのMenuを活用 ●Straight Play ① Stories DWEレッスンのお話部分だけを見ることができます。 ② Songs Straight Playに出てくる歌だけを見ることができます。 ③ Classic and Expansion Clips 関連するディズニーのアニメーションを見てお話が理解しやすくなります。 Q&Aに答えられるようになると、DWEレッスンを始めたときに簡単に感じますよ!

  • イエローのDWEレッスンをスタート!

    イエローのDWEレッスンをスタート! DWE 10を始めましょう DWE10はライムまでと同じような流れで。ライム卒業のときのWFMアドバイスを参考にDWE10を進めてください。 【予習】Step by Step 10の範囲のTACを使って単語とセンテンスを言う→CAP  オーディオCAP パート2「Pre Lesson 10 」 【DWEレッスン】お話を聞く前に、Activity Bookでの練習があり、お話の途中で「質問と答え」の確認があるのはライムと同じですStep by Step 10のレッスンをステップごとに進め、Right Light Checkをしっかりやる→TE ブック・レッスン 1レッスン終わったら受けるソング・レッスン レッスンに出てきた歌を歌う→CAP オーディオCAPパート1「Sing Along! 4」 レッスンに出てきた歌で応募 2940 【復習】Step by Step 10終了後の「復習」(Step by Step Guideに記載)に指定されている項目をすべて練習→CAP オーディオCAPパート2 「Reviews 10」 DWE 11と12はそれぞれがストーリー・ブック   これまでは、色ごとにひとつのテーマでお話の流れがありましたが、イエローのBook 11とBook 12は、それぞれにタイトルのついた2冊の物語の絵本です。これまでにはなかった〔お話を言ってみましょう〕〔お話を読んでみましょう〕という練習もあります。イエローが終わるときには、1冊を自分の力で読めるようになることが目標です。本1冊を読み物として楽しめる力をつけましょう。 ●お話を言ってみましょうTalkalong Cards #460~485, #486~505は、DWE 11と12のお話を要約して整理するストーリー・カードで、このカードを使ってお話を言う練習ができるように、Step by Step Guideに説明が載っています。1レッスン終わるたびに該当するカードを使って練習するようにしましょう。 ●お話を読んでみましょうStep by Stepの11、12が終わったら、それぞれの絵本とStory…

  • DWEレッスンを始めたけれど、文字が読めない!【音声あり】

    音声と文字をつなげる練習をしましょう DWEレッスンを始めてすぐに本を読むのは難しいもの。お子さんの好きなことから文字を読むことにアプローチすると、楽しく英語を読むことに慣れていけますよ。Talkalong CardsやSing Along! を使って、音声と文字をつなげることを始めてみましょう。 ●Talkalong Cards ・知っている単語のカードを選んで、文字を見ながら音声を聞くようにすると、読めるようになっていきます。 例)#7 Sing ミニーが歌っているイラストではなく、Singという文字を見ながら聞く ●Sing Along! ・歌のCDを聞きながら、Bookの歌詞を指で追って、音と文字を一致させてみましょう。 ・BD/DVDで、字幕のセクションを選んで表示させながら歌ってみましょう。 こんな方法も試してみましょう ●Straight PlayとDWE Book ・歌で、音声と文字を一致させることに慣れてきたら、音声を聞きながら、お話のBookにある文字を指で追う練習をしてみましょう。Straight PlayとDWE Bookを組み合わせて使うのもおすすめです。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 卒業課題のBookを読む練習が難しい!【音声あり】

    段階を踏んでBook 1冊を読めるように イエローまで進んでも、Bookを1冊正しい発音で読むというのは難しいもの。Bookだけを使って読む練習をするのはかなり大変です。 まず、Talkalong Cardsのストーリー・カードを使って、お話を言う練習をしましょう。次にStory and Songs CDとDWE Bookを使って、文字を目で追いながらCDを聞く練習を何度も繰り返してください。それができたら、CDに合わせて声を出して読む練習をしましょう。ひとりで読めるようになったらCDなしでお話を読んでみましょう。 難しい練習なので、少しずつ時間をかけてじっくりやってください。何度も繰り返し聞いて、自分の口で言ってみることが基本です。一番のお手本は教材の音声ですよ。 Step by Step Guideの 11と12には「お話を言ってみましょう」の練習が各レッスンの終わりに、11と12の最後には「お話を読んでみましょう」の練習が載っています。チャレンジしましょう。 WFクラブのサービスを使おう CAP  オーディオCAPパート3  Pre Graduation 1、2 ストーリー・カードを使ってお話を言う練習ができたら、この課題に応募しましょう。Bookの要約になっているので、Bookより短いですが、文章を読んで話すよい練習になります。 TE テレフォン・イングリッシュ  リーディング・レッスン ひとりでお話を読めるようになったら、テレフォン・イングリッシュを活用して先生に聞いてもらいましょう。先生に伝わるよう、はっきりと発音することに気を配れるようになるでしょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓

  • 英語を口にするようになったけれど、読むことができない!【音声あり】

    アルファベットがわかればOK! 英語はひらがなと違って、アルファベットを覚えてもすぐに英単語を読めるようになるわけではありません。無理に読ませようとせずに、まずはアルファベットの形と音を一致させることから始めてみましょう。 アルファベットを覚えるのに役立つDWEソングもたくさんありますよ! 手や体を使いながらだと、記憶に残りやすいと言われています。 教材を使って文字に親しみましょう ●Sing Along DVD/BD “The ABC Song”を、アルファベットを見て指さしながら歌うことで文字の形と音を一致させるのがおすすめです。“Pluto’s Song”や“The Spelling Song”、“The Thank You Song”、“Pluto’s Birthday Song”も映像にアルファベットが出てくるので、楽しく覚えられます。週末イベントでは楽しいふりつきで歌うので、こちらもおススメ! ●Fun With Words ガイドに紹介されているように、体を使っていろいろなアルファベットをつくって言ってみましょう。 ●Let’s Play! Let’s Play! 5/6 “Let’s go fishing!”でアルファベットの釣りをしながら文字に親しみましょう。 ★音声でアドバイスを聞く↓↓↓