教材の使い方/教材活用方法

  • 階段を見つけて親子でSing Along! “Up, Down”編

    “Sing Along!”は「一緒に歌おう!」という意味。おうちの方も、お子さんと一緒に”Sing Along!”の曲を歌ってみませんか? お子さんが歌えるようになったら、オーディオCAPの課題にも応募してみてくださいね! 今回は、階段を上ったり下りたりするときに一緒に歌えるおすすめのDWEソング“Up, Down”をご紹介します。 🎶Sing Along! 1 “Up, Down” Up, down, up, down,Down, up, down, up.Up, up, up, up to the top!Down, down, down, down, never stop!Up the stairs they run, run, run!Down the stairs they come, come, come!Up, down, up, down, 出てくる単語も少ないので、小さいお子さんとも一緒に歌えます。日常生活で階段を見つけたら、お子さんと一緒に歌いながら上り下りしてみてくださいね! 楽しく歌えたら、CAPのごほうびシールもゲットしましょう🌟 “Up, Down”で応募できる、オーディオCAPの課題は2課題あります。 ①単語の課題:Pre Sing Along! 1 (オーディオCAP パート1) この課題は、歌詞に出てくる「単語を3つ」言えると応募できます。 “Up,…

  • ザップに教えて! 知っている体の部分はあるかな? CAPに応募しよう!

    Talkalong Cardsには、「体の部分」についての単語がたくさんあります。ザップは、「?」の部分を何と言うのか知りたいみたいです! CAP課題に応募して、ザップに教えてあげましょう! ※ザップに教えて! (動物編)/(食べ物編)もぜひ応募してみてね! ①「体の部分」のカードを集めましょう✋ 全部で18枚ありますよ! 「Talkalong Cards Guide」の最後にあるテーマ別索引を参考にしながら、カードを集めてみましょう。 70. hands 163. ears 273. a chin 75. toes 164. a foot / feet* 287. a neck 76. a nose 169. eyes 300. a tummy 87. a face / faces* 170. a mouth 319. legs 122. a finger / fingers 223. arms 342. a tooth…

  • 教材とリンク! 週末イベントで楽しく英語にふれよう

    教材とリンク! 週末イベントで楽しく英語にふれよう 週末イベントは、どれもPlay Along!/DWEに関連した内容です。おうちでインプットしている英語を先生と一緒にアウトプットして、英語の楽しさを味わいましょう! ソング・リストが便利! 当日歌う曲やよく使う単語がわかる「ソング・リスト」で予習していくのがおすすめ!知っている曲が多いと、小さいお子さんや初めての参加でもすぐになじめて、より楽しめますよ。WFユーザー・ウェブ・サイトの各「週末イベント」ページに掲載しています。ページを下にスクロールして、ズィッピーのアイコンが目印です! 5656 たくさん歌って踊って楽しもう! 例えば、プレイ・アロング・ショーで歌うPlay Along!ソングは9曲もあります!体を動かしながら歌うと楽しいし、記憶にも残りやすくなります。 5658 Talkalong Cardsやおすすめ教材も「ソング・リスト」でチェック! 「ソング・リスト」にはイベントに出てくるTalkalong Cardsのリストや、事前に見ておくともっとイベントが楽しめる教材も紹介しています。もちろん、イベント後の復習にも利用できますよ!

  • 卒業生に聞きました! 教材&WFクラブの活用法

    卒業生に聞きました! 教材&WFクラブの活用法 DWE卒業生のご家族にお聞きした、卒業までのDWEレッスンの進め方の工夫やWFクラブの活用法などをご紹介します。卒業課題に取り組もうとしているみなさん、ぜひ参考にしてくださいね! 今回お答えいただいたのは、この3家族の卒業生のみなさんです。 京都府 佐々木 尚美さん(母)・春芽ちゃん(11歳)【教材スタート:1歳】埼玉県 鈴木 桂子さん(母)・隼くん(11歳)・温人くん(11歳)【教材スタート:1歳】北海道 半田 美穂さん(母)・橙真くん(10歳)【教材スタート:2歳】 Q1. DWEレッスンは、どのように進めていましたか? 佐々木さんライムまでは親子で一緒に進めて、とにかく取り組めばOKにしていました。小学5年生でユース・キャンプに参加する前までに、イエローのDWEレッスンは自分で進めると決めたので、そこからは本人に任せました。無理をせず、そのうちわかるようになると思って細かいことは気にしませんでした。 鈴木さん小学校に入るまでは、完全に英語を音で覚えていて“purple”が「プリポー」に聞こえたのですが、CFKの先生の「子どもの耳にそう聞こえているのだから無理に直さないように」というアドバイスを参考にしてCAPの練習もそのままの発音でしていました。 半田さんStraight PlayのDVDと絵本を繰り返し見ることで、自然と内容を理解していたようです。Step by Stepではうまく言えるとうれしそうで、Talkalong Cardsの読みも披露してくれました。 👍これがgood!「お子さんの成長を見守る」言葉の習得は、お子さん自身が試行錯誤をして獲得していくもの。お子さん自身が気づいて修正していく力を信じて成長を待ちましょう。 Q2. 忙しいときはどのようなペースで進めましたか? 佐々木さん毎週のテレフォン・イングリッシュと、毎月3課題のCAP応募はなるべく欠かさないようにしました。長期休みにはWFキャンプにも積極的に参加しました。 鈴木さん「毎日TAC〇枚」というようにはせず、マイペースで進めていましたが、CFKとテレフォン・イングリッシュは毎週続けました。CFKでのレッスン内容が連動していたのでオーディオCAPの応募もこなしていけました。 半田さん毎週のテレフォン・イングリッシュと毎月のCAP応募は欠かさずやりました。毎日続けていたレッスンは、5年生からは塾で忙しくてできなくなったけれど、ときどきBookの音読をしていました。 👍これがgood! オーディオCAPにたくさん応募して力をつけよう!DWEレッスンを始めてからは、予習や復習としてオーディオCAP パート2の課題に応募しますが、オーディオCAP パート1のSing Along! /Pre Sing Along!課題にも引き続き応募できます。レッスンに出てくるたくさんの歌や単語をマスターしましょう!👉オーディオCAP 👍これがgood! テレフォン・イングリッシュで先生とコミュニケーション!DWEレッスンを始めてから利用できるTEレッスンで楽しく英語をアウトプットしましょう。 【DWEレッスンの復習】ブック・レッスン/ライト・ライト・レッスンDWEレッスンの復習として、1 Lesson終わるごとに利用しましょう。DWE BookのRight Light Checkをもとにしている「ライト・ライト・レッスン」も、各色のDWEが終わるごとに受けましょう。 【Book 11、12の朗読練習に】リーディング・レッスン卒業課題のひとつ「お話を言う/読む」課題の練習として先生に聞いてもらうレッスン。卒業前に必ず取り組んでくださいね。 【英語での会話に慣れよう】ガイデッド・カンバセーションあらかじめ話すトピックと質問される内容が決まっているので、事前に答えを考えておくことができます。トピック一覧はこちらから見ることができます! 【自由に会話しよう】フリー・カンバセーション最初はガイデッド・カンバセーションで選んだトピックで話してみるといいですよ。慣れてきたら、好きなトピックでいろいろな先生との会話を楽しみましょう。 ✉卒業生より中学生になってからはテレフォン・イングリッシュでフリー・カンバセーションができるようになり、毎週先生たちと話ができることが楽しみでした。(15歳) テレフォン・イングリッシュは、成長やレッスンの進み具合に合わせてレッスンを選べます。子どもの興味のあるものを見つけて親がサポートすると長続きすると思いました。(12歳) Q3. お子さんの気分が教材に向かわないときは、どうしていましたか? 佐々木さんオンラインで友だちをつくりました。毎日10分、Zoomを使って、その友だちと一緒に何かしらの教材を使っています。 鈴木さん小学生になると親の思うようには取り組んでくれず、アクティビティをアレンジしたり、歌も替え歌にしたりするので、親はやきもきしました。でも発想を転換し、アレンジできるほどの英語力がついているのだと前向きに捉えるようにしました。 半田さん寝る前に、DWE Bookで読み聞かせをしていました。Bookからおもしろいと思うところを一緒に探すのも楽しかったです。 ✉卒業生よりTalkalong CardsやBookになかなか興味を示してくれないときがありましたが、「親子ともにお互い無理はしない」をモットーにとにかく毎日CDをかけ流すことだけを続けていました。(17歳) 小学校、中学校と部活や習いごとが忙しくDWEから離れていましたが、高校生になると自分から卒業に向けて取り組み始めました。(19歳) 学校で英語の授業が始まると「自分は英語ができる!」ということに気づいて、本人にやる気が出てきました。(13歳) 小学生になると学校の宿題や習いごとで忙しくなりましたが、車での移動中はいつもPlay Along! やSing…

  • ザップに教えて! 好きな食べ物を探してCAPに応募しよう!

    DWEには、おいしそうな食べ物がたくさん出てきます!今回ザップが知りたいのは、みなさんの好きな食べ物です。CAP課題に応募して、”Yummy”な食べ物を教えてくださいね! ※前回の「ザップに教えて!(動物編)」はこちら! ① 「食べ物」のカードを集めましょう🍰 「Talkalong Cards Guide」の最後には、テーマ別の索引があります。もちろん、「食べ物」を集めた項目もありますよ! このページを参考に、まずはカードを集めてみましょう。 43. beans 190. hot dog 371. candy 77. cake / piece of cake 191. salad 372. peanuts 78. ice cream 207. apple 386. fruit 98. sandwich 208. orange / oranges 397. soup 114. milk 209. cherry / cherries 398. potatoes 115. butter 210. banana* 399. spaghetti 116….

  • ザップに教えて! 好きな動物を探して、CAPに応募しよう!

    好きな動物はなんですか? ザップは、みなさんの好きな動物を知りたいようです。 Talkalong Cardsの中から好きな動物を探して、CAPに応募して教えてくださいね! ① 「動物」のカードを集めましょう 「Talkalong Cards Guide」の最後には、テーマ別の索引があります。ここにある「動物」カテゴリを参考に、カードを集めましょう! <動物のカード一覧> 5. mouse 84. horse / horses 245. animals 340. tiger 11. cat 132. butterfly 246. sheep / sheep 343. hippopotamus 14. bear 186. bird 247. pig 431. kangaroos 23. duck 201. fish/fish 261. worm 432. zebra 24. dog 223 or 440.giraffe/ giraffes 279. monkey 441. kittens…

  • TE BookとCAP Bookがウェブで見られます

    WFユーザー・ウェブ・サイトにてWFクラブの各種ガイドブックをご覧いただけるようになりました! 💠Telephone English Book💠CAP Bookサービスのページ内「 WFクラブ・ガイド」にて、PDFでご覧いただけます。 💠World Family Club Guidebookサービスのページ内「教材とWFクラブを活用する方法」をリニューアルし、教材とWFクラブの相乗効果で英語を習得するWFメソッドについてわかりやすくご説明しています。「World Family Club Guidebook」の掲載内容についてもご覧いただけます。2月26日(水)に公開いたしましたWFウェブ・マガジンの記事「教材とWFクラブを組み合わせて使おう!」もお読みください。 上記WFクラブのガイドブック3冊がWFユーザー・ウェブ・サイトにてご覧いただけるようになりましたので、「World Family Club Guidebook」、「Telephone English Book」、「CAP Book」は、3月13日(木)をもって保証対象外とさせていただき、交換対応を終了いたしました。 今後もTelephone English(TE)やCAPなどWFクラブサービスに関してご不明点がございましたらフリーコールのホットラインをご利用ください。 【📞ホットライン✉】・電話(フリーコール) 0120-953-369 【受付時間】月~土 10:00~17:00(日曜・祝日を除く)・メール こちらから ※お返事はお電話でさせていただく場合もあります

  • WFユーザー・ウェブ・サイトを使ってみよう!

    WFユーザー・ウェブ・サイトを使ってみよう! 「まだ教材を使い始めたばかり」という方も楽しめるサービスが、ウェブ・サイトにはたくさんあります!赤ちゃんやお子さんだけでなく、おうちの方向けのコンテンツもありますので、ぜひアクセスしてみてください。 e-Pocket ★サービス→「e-Pocket」 ☺「Face Call」で気軽にインプット!テレビ電話気分で、先生たちの英語を聞けるのが「Face Call」。教材でおなじみのキャラクターも登場します。お子さんの反応を見て、お気に入りを見つけるのも楽しいですよ。 🏠「English for Mommy and Daddy」で英語の語りかけおうちの方向けのコンテンツ。日常で使える英会話をカテゴリに分けて紹介しています。「お子さんに英語で話しかけたい」というときのヒントにしてくださいね。 Kid’s World ★サービス→ 「Kid’s World」 小さいお子さんが大好きな、明るくて元気な動画がたくさん!Event/Play/CAPのカテゴリがあります。 🎪「Event」イベントの雰囲気を味わおう!実際のイベント中に歌っている動画や、出演している先生がイベントの曲を歌ってくれる動画などを見て、おうちでイベント気分♪ 🐤「Play」お持ちの教材を使って遊べます!おうちにある教材やおもちゃ、道具で先生と一緒に遊べる動画がたくさん! GO! GO! LIVE! WEBINARS これもgood! 週末イベント 0歳の赤ちゃんは参加費無料。ご家族揃って楽しめますよ。 ★サービス→「週末イベント」 ✉親の不安は不要! 楽しく参加できました初めてで不安でしたが泣かずに参加でき、楽しそうに前のめりになって見ていました。内容も先生やスタッフの方の対応も素晴らしく、また参加したいと思いました。(1歳7カ月)

  • Songs Guideを活用して、CAPの「単語の課題」に応募しよう!

    オーディオCAP パート1(DWEレッスン前から応募できる課題)の単語を言う課題には、Talkalong課題だけではなく、DWEソングの中に出てくる単語を言う「Pre Sing Along!」という課題があります。好きな歌ができたら「Pre Sing Along!」課題に応募してみましょう♪ まずは、お手元に「Songs Guide」をご用意ください。 お子さんの好きな歌を1曲選び、その曲のページを開きます。 一番下に書いてあるTalkalong Cardsの単語を録音して、応募しましょう! Pre Sing Along! 課題は、ブルー、グリーン、ライム、イエローの曲のどれかから、順番に関係なく自由に選んで応募できます。お子さんの興味に沿って録音してみましょう! 🔠Pre Sing Along! の課題は、色によって応募できる単語数が違います。 詳しくはこちら 例えば、ブルーの曲は「選んだ歌の歌詞に出てくる単語を3つ」応募します。でも、選んだ曲の「Songs Guide」に書いてあるTalkalong Cardsが足りないことも……。 そんなときは、歌詞に出てくる好きな単語を録音し、応募時の記入欄に録音した単語を書けばOK! 🔠「Pre Sing Along! 課題」は応募できるタイミングがたくさん!Sing Along!課題に応募する前の練習として/歌の課題と同じタイミングで/Review課題に応募する前の練習として……など。好きな曲をたくさん見つけて、その中に出てくる単語をぜひ応募してみましょう! 🔠ごほうびシールは3種類!3回応募して、3種類のシールをコンプリートしてみてもいいですね♪

  • Talkalong Cardsを使ったら、CAPに応募しよう!

    プレイメイトに通して、簡単にたくさんの単語にふれられる”Talkalong Cards”! たくさん使ったら、その成果をぜひオーディオCAPに応募してみませんか?Talkalong Cardsの効果的な使い方についてご紹介します。 👉Point 1 カードの音声をまねしよう! カードを見ているだけはもったいない! プレイメイトに通して流れる音声を聞いて、まねしてみましょう。カードを見ただけで単語やセンテンスを言えるようになる(=暗記する)必要はありません。音声を聞いたらすぐ、同じようにまねして繰り返して言うことが大切です。 🧢CAPはここに応募! カードに続けて単語が言えたら、Talkalong 1~6(単語を言う課題)に応募しましょう! 課題内容はこちらで確認できます。 👉Point 2 音声が流れ終わったあとに言おう! 音声が終わる前に言い始めてしまうと、一部言い切れないことも。まずは音声を最後まで聞いてから言う、 この流れを身につけることで、長いセンテンスもきちんと聞いて言えるようになりますよ! 👉Point 3 録音機能を使って自分の声を聞いてみよう! プレイメイトには録音機能があります。自分が言った録音を確認し、上手に言えたか確認してみましょう。お子さんは自分の声を聞くのが楽しくて、何度もやってくれるでしょう。 また、最初はふざけてしまうこともあるかもしれませんが、カードの通り上手に言えるようになると、うれしい気持ちになり自分から取り組むようになっていきます。まずはたくさんほめてあげてくださいね! 🧢センテンスも言えたら、Pre Lessonにも応募してみよう! センテンスも上手に言えるものが増えてきたら、Pre Lesson(単語とセンテンスを言う課題)にもチャレンジしてみましょう。単語をたくさん知っていると、DWEレッスンにスムーズに入っていけますよ。 課題内容はこちらで確認できます。 【これがおすすめ! 応募ファイルの作成方法】録音機能を使って、まずはプレイメイトに録音してみましょう。上手に言えたカードの音声を再生して、それをスマートフォンで録音すると、簡単に応募ファイルが作成できます!できたファイルは、CAPの応募ページに添付する前に、もう一度聞き直して確認してくださいね。 💡CAPはすでに応募した課題にも、何度でも応募できます。何度も繰り返してTalkalong Cardsにふれると英語が身につきやすくなるので、ぜひ何回も応募してくださいね!一度PASSしていてもシールはまた届くので、お子さんのモチベーションアップにも! ※シールは同じものが届く場合があります 💡PASSした課題には PASS マークがつくので、どのカードに応募したか一目瞭然です。コンプリートを目指しましょう! 単語やセンテンスを言う課題に何度も応募して、アウトプットを増やしてくださいね! CAPへの応募をお待ちしています!